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yoji koyama

巨木図鑑 出版の裏話13 東北編

yoji koyama · 2024年6月8日 · コメントを書く

2023年7月20日、東北7日目「青空」

朝起きると、これまで一週間もの間、ずっと頭上にあった厚く重たい雲は消え去り、清々しい青空を見た。

あてもなくホテルから飛び出し街の散歩をすることにした。

仙台市の朝市
朝食はスタバで
高速道路と青空

気持ちのいい朝だ。朝食を終えこの日仙台を後にし気仙沼へと北上することにした。

宮城県は太い木が少なく、8m以上の巨木を手あたり次第行くことに

リアス式海岸沿いを岩手まで抜ける予定だ。

今日からようやく天気の心配をせずに撮影できると気分も上がる。車の窓を全開にして爽やかな風を感じながらのドライブ。

最初の巨木は、宮城県本吉郡の海外沿いにある荒澤神社「太郎坊の杉」

荒澤神社
荒澤神社入口
荒澤神社
デコボコの参道は綺麗に清掃されている。拝殿裏に立つ杉へと向かう
太郎坊の杉

太郎坊の杉 ←詳細はこちら

前日までの雨で樹皮がしっとりし良い雰囲気。緑の色彩がまるで違う

撮影できるスペースが少ないのでタイトな時間で撮影を終え、

また海岸沿いの曲がりくねった道を北上した。気仙沼に到着。

気仙沼には2011年震災直後にボランティアで来ていた。

10m以上に積み上げられていた瓦礫のビル群が綺麗になくなり、街ができ人の生活があり復興を感じることができた。当時あれだけ壊滅状態になっていたのに、人の生活を感じられることができるまでになっている。あたりまえのことかもしれないけど凄いことだと感動した。本当によかった。

次に向かった久保の大桂は、久保集落の奥。Googlemapでは行き止まり手前の道路沿いとなっている。向かっていると車1台がギリギリ走れるが両サイドの草が車にガシガシ当たるような細さどんどん狭くなる道にヒヤヒヤしながら注意深く大桂を捜す。

辺りに駐車場はなく、ターンもできないので行き止まりまで行くと一軒の家があった。

流石に車が擦るほどの草が生えているのだからここは人が住んでいないだろうとUターンし車を路駐し、草むらへと進入していった。

久保の大桂

久保の大桂 ←詳細はこちら

データ上では、宮城県第二位となる巨木。13.0mの大桂

ただ少し元気が感じられない。足元の小川の水量もちょろちょろと僅か。

少し心配になりながら撮り終えると・・・ 大粒の雨がポツ、ポツっと

その時「ピーーーーーーーーーーーー!!!」と苛立ちを感じるクラクションの音

えっ???自分の車が鳴らされている?誰か来たというのか?

急いで戻ると、突き当りの家の住人のようだ。深々と頭を下げすぐに発信した。

辺りはゲリラ豪雨のように土砂降りとなった。

次の目的地はこの場所から15分の龍雲寺のスギだ。

15分でこの豪雨が止むとは思えないが向かった。朝の晴天はどこへやらフルワイパーでも前が見えない程の雨になっていた。

龍雲寺についたが雨は止まなかった。遂に連続で雨が止む記録が止まったか。流石にこの雨では撮影は不可能なので気仙沼に戻り昼食とした。雨が止み再度龍雲寺へと向かい、撮影機材を持ち寺を訪ねた。

たくさんのお墓があり敷地は広く歩き回るが杉は見当たらない。汗だくになりながら30分程捜したが見つけることができない。

お寺の人に聞こうにもインターフォンを押しても誰も出ずで敷地をくまなく歩く。

見当たらない。ネットで調べなおすと・・・ 衝撃の事実「伐採されている」

どうりで見つからない訳だ。

ただ待てよ。・・・鳥肌が立つ。ここまで東北26本は全て雨を避けて撮影できている。それが龍雲寺の杉だけ雨かと思いきや、杉はない。

次に向かえと言われているような雨だった。まるで天気と巨木撮影が綺麗にリンクしているようだ。

ここから一気に北上し岩手入り

陸前高田市は、2011年の大津波から今後に備え海岸沿いには2kmに及ぶ高さ12.5mの堤防が作られていた。
大きな堤防を横目に海岸から数km走った高台にある常膳寺で車を停めた。

常膳寺の姥杉

常膳寺の姥杉 ←詳細はこちら

もう15時はまわっているが、三陸大王杉まであとわずかの距離

行くことに迷いはなかった。何と言っても岩手県の杉ランキング1位を取っている巨木なのだ。

到着16時過ぎ、早く見たいのと、急いで撮影しないとという気持ちで焦っていた。

デカイ!デカイ!と興奮した大王杉

三陸大王杉

三陸大王杉 ←詳細はこちら

三陸大王杉を撮り終えると17時過ぎになっていた。いつものようにブッキングドットコムで予約するかと見てみるが、一番近いのが気仙沼の宿。

民宿を捜すという手もあるが、めんどうだから45分位だし一気に戻ることにした。

今日見た巨木の余韻に浸りながらホテルについた。

宿は、基本的に18時以降にチェックイン、早朝5時には出発することが多いので素泊まりばかりだ。お風呂に入り疲れを癒したあと腹ごしらえ。

ホテルから近くで開いている店を捜したら、「麺来」というお店が評判も割と良くて近い!あまり食事のことは記事にはしていないのですが、東北の旅を通して一番うまかったお店がこの「麺来」だったので簡単に紹介したい。

麺来
店は大繁盛していたが、最後の席が空いていた。ラッキー
辛いのは得意ではないので辛さ控えめの味噌ラーメン
シンプルな見た目とは裏腹にジューシーで奥深い味のチャーハン

巨木の旅に地元の食事と温泉がいつもセットだが、今回の旅は巨木のことしか考えていないので、行き当たりばったりで宿を決め、食事も適当に評判いいとこに入っていた。いろんなおいしいものを食べたが、この夕食がおいしすぎて記憶に刻まれました。

また宮城にいくことがあれば是非寄りたいと思う。

こうして、宮城 → 岩手 → 宮城という駆け抜けた一日は終わった。

巨木図鑑 出版の裏話14 東北編 へ続く

2023年7月20日 行動記録

三陸大王杉

yoji koyama · 2024年6月8日 · コメントを書く

三陸大王杉

三陸大王杉 詳細

読み方:さんりくだいおうすぎ
別名:老杉(ろうすぎ)
指定区分:大船渡市指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:伝承1500年
樹高:20m
幹周:11.6m
施設:駐車場
住所:岩手県大船渡市三陸町越喜来杉下 八幡神社境内
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★☆☆☆
撮影日:2023年7月20日
三陸大王杉
駐車場から見える迫力の姿に心躍る
三陸大王杉
拝殿
三陸大王杉
拝殿のすぐ裏に聳える大王杉。なんて太さだ!
三陸大王杉
大王杉と私
三陸大王杉
何度も落雷を受け瀕死状態から復活してきているそうだ
三陸大王杉
補修の跡が見えなければ表側からは樹勢が良いとすら思う程
三陸大王杉
上部アップ
三陸大王杉
三陸大王杉 蘇生外科治療看板
三陸大王杉
蘇生外科治療が施されているようだ
三陸大王杉
ただ補修の跡が痛々しい。隙間から水が入っているがこれが正解なのだろうか疑問だ

三陸大王杉という異名を持つ老杉

樹齢が1500年とも7000年とも言われる三陸大王杉は、天然記念物指定名称は「老杉」 ただ一般的に呼ばれているのは三陸大王杉のようだ。

損傷があると知ってはいたが、杉の幹周10m越えはやはり実際に見てみたいもの。

駐車場に車を停めると、小高い丘の頂上に大王杉の姿が見える。

すでに凄い大きさなのがわかる圧巻の存在感で君臨している。

足早にカメラを持ち急な階段を登るが、あまり人が来ていないのか蜘蛛の巣が顔にまとわりつく。

焦る気持ちを抑えつつ参拝して裏にまわると・・・なんて太さだ!!

岩手1位の杉、幹周11.6mだがおそらく斜面に生えているので、上の位置で計測しているのだろう。根回りは一体どれほどの太さなんだろうか?13~15mと言われても納得してしまうだろう。

非常に撮影が難しく超広角でも撮れない。いろいろ試行錯誤しつつその偉大な姿を堪能した。落雷が何度も落ちたそうだが、元気な時代の写真があれば見てみたいものだ。

拝殿を右からまわると大王杉の裏へ回れることに気づき行ってみると、痛々しい姿をみることとなった。巨額の修繕費をかけてこれが正解なのか疑問が湧く蘇生外科治療の跡。コンクリートのようなもので固めてあるが、隙間から確実に水が入っている。もう少しできただろうにと思ってしまう。

自分は樹医ではないが、いつかこういった巨木を救えるようにはなりたい。

寿命というものを延命するのは、いいかわるいかという議論に答えはないが、素晴らしい姿を後世に残し続けていきたいと思う。

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久保の大桂

yoji koyama · 2024年6月8日 · コメントを書く

久保の大桂

久保の大桂 詳細

読み方:くぼのおおかつら
指定区分:気仙沼市指定天然記念物
学名:Cercidiphyllum japonicum
樹齢:伝承800年
樹高:33m
幹周:13.0m
施設:なし 
住所:宮城県気仙沼市久保
難易度:★★★☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月20日
久保の大桂
久保の大桂と私
久保の大桂
小さな小川の脇に立つ大桂
久保の大桂
樹勢は決していいとは言えないが堂々としたカツラ

宮城県一の巨木「久保の大桂」

岩手と宮城の県境付近から国道284号を逸れ
二十一川沿いの車一台分の細い道を1km進む。
久保集落の最奥、看板はなくわかりにくい場所に
宮城県一の巨木「久保の大桂」が立っていた。

足元に流れる小川の水が極端に少なく水源が何らかで途絶えたのかカツラが元気がないように感じた。また季節が違えば葉も生い茂っているのだろうか?元気な姿が見てみたいところだ。

ただ宮城県No.1の巨木、堂々と佇む姿は貫禄がありました。

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常膳寺の姥杉

yoji koyama · 2024年6月8日 · コメントを書く

常膳寺の姥杉

常膳寺の姥杉 詳細

読み方:じょうぜんじのうばすぎ
指定区分:岩手県指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:伝承1000年
樹高:35m
幹周:9.4m
施設:駐車場スペース
住所:岩手県陸前高田市小友町上の坊
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月20日
常膳寺参道
趣がある常膳寺参道
常膳寺の姥杉
参道の階段を登りきる右手に姥杉は立つ
常膳寺の姥杉
放射状に広がった枝が見事
常膳寺の狛犬
かわいらしさもある狛犬
常膳寺の狛犬
首からかけられたものはどういった意味があるのか
常膳寺の姥杉銘板石
常膳寺の姥杉銘板石
常膳寺の姥杉
姥杉と足元に咲くウバユリ
常膳寺の姥杉
この角度が姥杉の一番いい表情
常膳寺の姥杉
放射状に広がった枝は雪で何度も折れたであろう節がある
常膳寺の姥杉
節から腐食もなく樹勢は良いように感じた
常膳寺の拝殿
拝殿
常膳寺
拝殿横は苔絨毯にウバユリが咲く
常膳寺の姥杉
姥杉上部
マムシグサ
マムシグサ
常膳寺の姥杉

陸前高田市には、2011年4月に訪れた以来12年ぶりの訪問。

海岸沿いには2kmに及ぶ高さ12.5mの堤防が作られ、
大きな堤防を横目に海岸から数km走った高台にある常膳寺で車を停めた。

日が落ち辺りは少し暗くなり始めていた。
低いカエルの声、セミの声が反響する中、
参道脇に聳える姥杉を目掛けゆっくり味わいながら歩く。

拝殿周辺は、しっとりとした苔絨毯が広がり
ウバユリとマムシグサがたくさん咲いていた。

そこに圧巻の姥杉
見上げると四方八方に枝を伸ばし
何度も折れた節があった。

1,000年この地を見守ってきた姥杉は、
ヒグラシの声と辺りの暗さで少し寂しい雰囲気に見えた。

ただ力強く見守る姥杉は、これからも何百年と生き続けるのだろう。

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太郎坊の杉

yoji koyama · 2024年6月1日 · コメントを書く

太郎坊の杉

太郎坊の杉 詳細

読み方:たろうぼうのすぎ
指定区分:宮城県指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:伝承800年
樹高:38m
幹周:8.5m
施設:なし
住所:宮城県本吉郡南三陸町志津川袖浜56
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月20日
太郎坊の杉
どっしりと根を張り末広がりの幹
太郎坊の杉
注連縄の紙垂(しで)も定期的に交換されているようだ
太郎坊の杉
樹高38mの杉を見上げる
太郎坊の杉
川側で建物の日影ということもあり、しっとりしていて苔も生えていた
太郎坊の杉
中心に写っている杉が太郎坊の杉
太郎坊の杉看板
看板

宮城県第10位の太さ太郎坊の杉

別名、志津川の太郎坊の杉とも呼ばれています。

荒沢神社境内に聳える大杉で、幹周8.5m、樹高38m、樹齢は伝承800年以上とされています。この境内には「次郎坊」と呼ばれる大杉もありましたが、昭和33年の台風で倒れてしまい現在、太郎坊の杉が御神木となっています。

また宮城県気仙沼の羽田神社にも同名の太郎坊・次郎坊の杉というのがあるので間違いないようにしてください。

大杉を見上げて枝葉が少ないことに気づく。幹は状態が悪いように感じないのだが樹勢は弱っているのかもしれない。

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小山洋二 プロフィール

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