• Skip to primary navigation
  • Skip to main content
  • Skip to primary sidebar

巨木の世界

巨樹の中でも特に大きい木を紹介

  • 東北地方
    • 北海道
    • 青森
    • 岩手
    • 宮城
    • 秋田
    • 山形
    • 福島
  • 関東地方
    • 茨木
    • 栃木
    • 群馬
    • 埼玉
    • 千葉
    • 東京
    • 神奈川
  • 中部地方
    • 新潟
    • 富山
    • 石川
    • 福井
    • 山梨
    • 長野
    • 岐阜
    • 静岡
    • 愛知
  • 近畿地方
    • 三重
    • 滋賀
    • 京都
    • 大阪
    • 兵庫
    • 奈良
    • 和歌山
  • 中国地方
    • 鳥取
    • 島根
    • 岡山
    • 広島
    • 山口
  • 四国地方
    • 徳島
    • 香川
    • 愛媛
    • 高知
  • 九州地方
    • 福岡
    • 佐賀
    • 長崎
    • 熊本
    • 大分
    • 宮崎
    • 鹿児島
    • 沖縄
  • 屋久島
  • 海外編
    • アメリカ
    • インドネシア
    • オーストラリア
    • カンボジア
    • タイ
    • 台湾
  • 巨木コラム
  • about us
  • リンク集
  • お問合せ
  • サイトマップ
  • Show Search
Hide Search

yoji koyama

巨木図鑑 出版の裏話12 東北編

yoji koyama · 2024年5月10日 · コメントを書く

2023年7月19日、東北6日目「覚悟」

次に向かったのは沢尻の大ヒノキ(サワラ)だが、すぐ手前に国指定天然記念物の杉が立つ諏訪神社があるので寄ることにした。

正直、沢尻の大サワラが見たすぎて、時間があれば寄りたいぐらいの考えでいたが、それがいかに愚かな考えだったか一目でわかる素晴らしい夫婦杉だ。

真っすぐ高く聳えた杉は流石国天!

諏訪神社の翁杉媼杉

諏訪神社の翁杉媼杉 ←詳細はこちら

福島の名木を連続で回っていく贅沢。

そして沢尻の大サワラに近づくと6日目にして初の太陽が姿を見せた。

あぁ太陽って何て素晴らしいんだろうか。天気と同様どこか自分の心も曇っていたのかもしれないと思う程、すっきりと晴れ晴れした気分だ。

沢尻の大サワラは山の奥に立つ巨木だが車で行くことができ、駐車場はないが、見通しが良く道路も広くしてあり車も通らないので側道に停めて問題なさそうだ。

いやいやいや~凄まじい!

写真では見ていたので知っているつもりだったが、やはり実物はとんでもない!

迫力が全く違う!想像以上のサワラに興奮を抑えられない。

沢尻の大ヒノキ(サワラ)

沢尻の大サワラ ←詳細はこちら

マリーゴールド
辺りにはマリーゴールドが植えられていて美しい

しばらく遠目で見えるところに座り眺めていると、小鳥の大合唱団が囀り

ずっとここに居たいと思ったが、折角天気も回復してきたんだ次に行こう!

と気持ちを切り替えた。

次の巨木は行くことを躊躇っていた巨木。

でもここまで来たのだ。行くぞ!と腹を決めて向うことに。

福島県の高速を走っていると帰宅困難地域という看板が見えた。
そしてその後、高速から見た景色は人の気配のない被害が残る荒れた家並みだった。

放射能測定器

0.1マイクロシーベルトという放射能を測る電光掲示板が時折あり、ゾクっとさせる。
それが0.4,1.0、1.9マイクロシーベルトとドンドン数値が増えていく

向かう大悲山の大杉は福島第一原発の18kmの地点に立つ巨木で
自分の中でもう見ることのないであろうと思う巨木だった。

ただ出版の話をいただき福島の地に再度訪れるなら
見ておきたい巨木の筆頭に上がる巨木でもあった。

大悲山の大スギ

大悲山の大杉 ←詳細はこちら

どこか覚悟に近い感覚で訪れた福島
そしてどこか感情を表すような大悲山という名前
いろんな感情が巡ったが、巨木を目の前にし深く一礼をして時間を忘れ無心で撮った。

大きく手を伸ばすように立つその姿に悲壮感は一切なく、凄まじくエネルギーを帯びているようだった。

やりきった。福島を駆け抜けた。まだ寄りたい木もあったが、もう時間的に限界。

十分やったんだと納得し帰路についた。ホテルに戻るころには辺りは真っ暗だった。

巨木図鑑 出版の裏話13 東北編 へ続く

2023年7月19日 行動記録

2023年7月19日

大悲山の大スギ

yoji koyama · 2024年5月10日 · コメントを書く

大悲山の大スギ

大悲山の大スギ 詳細

読み方:だいひさんのおおすぎ
指定区分:福島県指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:700年
樹高:45m
幹周:7.8m
施設:駐車場
住所:福島県南相馬市小高区泉沢薬師前13
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月19日
大悲山の大スギ
拝殿へ続く階段の左手に大悲山の大杉は立つ
拝殿
先に参拝し感謝を伝える
大悲山の大スギ
幹周7.8mと超巨木というサイズ感ではないが、迫力がすごい
大悲山の大スギ
その迫力はこの枝振りにある。まるで両手を突き出し結界を張っているようだ。
大悲山の大杉
奥の巨木の枝も混じって見えて更に迫力が増す
大悲山の大スギ
階段右手の巨木。こちらも太くはないがよい巨木
大悲山の大スギ
私と大杉。大杉は石段設置の際、何mか埋められたそうで本来の幹周数値とは違うそうだ。
大悲山の大スギ
案内板の送り仮名が「だいひざん」とあるが「だいひさん」が正解と思われる。
大悲山案内板

福島第一原発から18kmの位置する大悲山の大杉

2011年、東日本大震災があった1か月後ボランティアで訪れた福島

あれから13年。再び訪れることになるとは思ってもいなかった。

誤解を恐れず言えば、放射能が怖いのである。放射線測定器は1.9マイクロシーベルトを表示していた。そういう気持ちもあり大悲山の大杉に来ることを躊躇っていた。

帰還困難区域の看板を見て高速を走り抜け、すぐに降り口だ。町を走っていると少し閑散としている雰囲気はあるものの人の生活があり新築もたくさん建っていたが自分には少し違和感があった。

数キロ先は帰還困難区域で立入禁止なのである。

大悲山の大杉の前に到着すると、深い深呼吸をしていざ飛び出した。

大悲山の大スギは、どんな状態なのだろうか?弱っているのか?変わらないのか?

いろんな感情があったが、全て吹き飛ばす迫力ある姿を見せてくれた。

その姿は、門番の風格!一瞬ひるむほどの迫力!

両手を前に突き出し結界を張っているような枝振り。

樽のように膨らんだ幹。階段の左右に貫禄ある巨木。

「あぁ素晴らしい。来て良かった。会いに来てよかった。」そう何度も心で唱えた。

拝殿側、大杉付近、階段前と様々な場所、角度から満足するまで撮り切った。

「いつまでもお元気で」と深々と頭を下げこの地を後にした。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

沢尻の大ヒノキ(サワラ)

yoji koyama · 2024年5月9日 · コメントを書く

沢尻の大ヒノキ(サワラ)

沢尻の大ヒノキ(サワラ) 詳細

読み方:さわじりのおおさわら
指定区分:国指定天然記念物
学名:Chamaecyparis pisifera Endl
樹齢:800年以上
樹高:29m
幹周:10.0m
施設:なし
住所:福島県いわき市川前町上桶売 字上沢尻
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2023年7月19日
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
遠目に見ると一本で森のよう
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
サワラの周辺にはマリーゴールドが植えられ美しく咲いている。

沢尻の大ヒノキ(サワラ)
近づく程にギョッとする樹形に驚くばかり
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
惚れ惚れする筋骨隆々の幹。コブもまたごつさを醸し出している。
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
並んで撮影
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
幹から振り返ると地面につく枝葉が360度広がる
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
サワラは個人所有。墓を包み込むように守っているようだ。
沢尻の大ヒノキ(サワラ)
あぁ素晴らしい。すべてが素晴らしい。

日本一の大サワラ

声を大にして言いたい、ヒノキではなくサワラである。
国指定天然記念物にも関わらず沢尻の大ヒノキとして登録されているため間違えてしまう人もいるだろう。間違いなのだから訂正してほしいものです。

サワラの特徴でもある漲っている幹は水分や栄養をたくさん吸い上げているようだ、幹から地面につくほど枝垂れた枝、幹の低い位置からてっぺんまで枝を四方八方に出し枝分かれしているところが見どころ。

要は全て見どころと言っても過言でないほど、樹勢が強く見事な日本一のサワラ。

大サワラは周りの遮るものが何もなく日光を浴びてスクスクと育っている。

また時期かもしれないが、美しい小鳥たちのさえずりが絶えずこだまし時間を忘れる程、素晴らしい空間だった。

おすすめの名木!

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

諏訪神社の翁杉媼杉

yoji koyama · 2024年5月9日 · コメントを書く

諏訪神社の翁スギ媼スギ 詳細

読み方:すわじんじゃのじじすぎ・ばばすぎ
指定区分:国指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:800年
樹高:45m
幹周:9.2m / 9.5m
施設:駐車場
住所:福島県田村郡小野町
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月19日

諏訪神社の翁杉媼杉
高さがある翁スギ媼スギの前に立つ。杉の間を抜けていけないのは残念
諏訪神社の翁杉媼杉
翁スギ媼スギには簡易ロープで入れないようになっている
諏訪神社の翁杉媼杉
まじかで見ると太さが引き立つ
諏訪神社の翁杉媼杉
翁杉、媼杉の間から参道入口の鳥居を見る
諏訪神社の翁杉媼杉
拝殿へと登る階段
諏訪神社の翁杉媼杉
拝殿
諏訪神社の翁杉媼杉案内板

沢尻の大ヒノキ(サワラ)に行く際は合わせて寄りたい国指定天然記念物の翁杉、媼杉

鳥居をくぐる前から見える樹高45mの存在感ある巨木

はやる気持ちを抑えつつ参道を歩き、翁杉媼杉の前に立つと太さ樹高と凄まじさが際立つ。沢尻の大ヒノキ(サワラ)のついで程度に考えていた自分が恥ずかしくなるほどの迫力がある。

幹周9mクラスの巨木は全県そこそこあるが、杉らしい杉の巨木が二本並ぶとやはり違う。見ておいて損はない巨木だ。

諏訪神社の翁スギ媼スギというのが、記念物登録時の正式名称

ただ書き方は、諏訪神社の翁杉媼杉の方が一般的だろう。

本来の読みは、翁(おきな)と媼(おうな)。 老夫と老婆という意味だが、この杉の読み方は「じじすぎ、ばばすぎ」というややこしい状態。

こういった名称の統一がされていないと、検索や発見ができないケースもあるので何とかしてもらいたいものです。

ただ地方の呼び名や書き方があるので、強くは言えないし言っても仕方がないが時代と共に変化は必要かもしれないと感じる場面も多いのが本音。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

巨木図鑑 出版の裏話11 東北編

yoji koyama · 2024年5月6日 · コメントを書く

2023年7月19日、東北6日目 

「奇跡は続くのか」

18日夜、ホテルにつき明日の計画を考えるため雨雲レーダーや複数の天気予報を見ていた。宮城・岩手は一日中雨、福島は朝7時までは曇りその後雨。

僅かな可能性にかけ早朝5時出発で6時位につけば一本は曇りで撮影できるかもしれないと考え、眠りについた。

早朝5時起床、カーテンを開けると土砂降り模様。沈んだ気持ちを抑えダメ元で福島の地へ車を走らせた。仙台から1時間で万正寺の大カヤに到着できる。福島に入ればもしかしたら雨が止むかも。そんな淡い期待は前日までと称名寺の奇跡的な体験からだろう。

コンビニで軽く朝食を済まし、万正寺の大カヤへ向かうと到着1分前に雨は止んだ。

これだけ巨木に到着すると雨が止むことは、今までも経験あったが一日に連続で巨木をまわることが然程多くないし悪天候ではそもそも出向かない。

想像以上の天気にテンションが上がるというような軽いものではなく、目に見えない存在を感じるほどになっていた。

天候の回復に例のごとく急いで準備し撮影を開始した。

日本一のカヤを相手だが構図など悩んでいる時間はない。兎に角、その巨木の良い表情を探し撮影していった。

万正寺の大カヤ

万正寺の大カヤ ←詳細はこちら

流石は日本一のカヤ、樹冠が大きく広がり見事だ。年数を刻んだ幹も実にかっこよく巨木好きを満足させる素晴らしさだ。カヤの実もたくさんついていていい時期にこれた。

40分程、ぐるぐる回りながら撮影し車に戻った。

ここで思った。車に乗り込んだらまた雨が降るのでは?そう思い動画を撮り始めると、車の天井から天板に当たる雨音が聴こえた。ポツポツポツとフロントガラスに雨がつき、乗り込んで数秒で雨が降り始め1分後には土砂降りに変わった映像が撮れた。

全身に鳥肌が立つ。

これは紛れもなく、巨木が雨を止めてくれているか、自分の旅を見守り応援してくれている神的な存在の力が働いている。と確信に変わっていった。

スピ系のような話になり、求めない人も多いかもしれない。

ただ、感じたままを書いていく中で、この天候がこの旅や出版にとってとてつもなく大切なキーポイントになっていることはご理解いただけたらと思う。出版のことを考えると折角の素晴らしい巨木も、大雨だと伝わらない写真になったり。ピントのあまい写真。暗い写真が続くというのは避けたいところだ。

巨木図鑑は北海道を筆頭に東北、関東という順番で構成される予定の中で、最初の方に雨写真ばかりだというのは正直良いとは言えない。といって何度も足を運べるほど時間に余裕はない。

なのでどうしても外せない巨木は何時間でも良い天候を待つくらいの覚悟が必要となっている中で、「どうぞ撮影してください」と言わんばかりに雨が止むのは、この上なくありがたいことだと感じる訳です。

この時、行くか迷っていた岩手方面を見ると雨雲レーダーは赤と濃い青の分厚い雲が全土を覆っていた。前日の判断が福島でよかった。雨の中突撃してよかった。たくさんの良かったに包まれ、次の目的地へと向かった。

このような感覚になってくると、やたら近いトイレ、通行止めで迂回、やたら遅く走る前方の車、それらで時間を取られる感覚ではなくなり、全てが天候の時間調節にも感じてくる。

ポジティブ思考なのかもしれないが、全てが出来過ぎた状態には多少のトラブルが効いているので流れるように身を任そうと考えるようになっていた。

杉沢の大杉

杉沢の大杉 ←詳細はこちら

杉沢の大杉は出版の有力候補、福島を代表する名木だ。

敷地は大杉が悠々成長できるような整備が完璧にされて地元愛を感じた。

少し引いて見れるように屋根付きの展望台があったり遊歩道があったりで非常に素晴らしい環境。この大杉では雲の切れ間から少し太陽を感じるほどに明るくなってきていた。

雨が降ると空気中のゴミが落ち、空気が綺麗になり、しっとりと濡れた樹皮は立体感を出し、辺りの草花も生き生きと映る。まさに雨上がりは巨木撮影に向いている。

杉沢の大杉アジサイ

この日、杉沢の大杉の周りにはアジサイが咲き乱れ巨木とアジサイがどちらも見れてお得な気持ちで撮影できた。

本来なら半日くらい時間を取ってのんびり鑑賞や撮影をやっているところだが、この日、福島を一日で回り切りたいと意気込んでいたので、後ろ髪惹かれる思いでこの地を後にした。

巨木図鑑 出版の裏話12 東北編 へ続く

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 50
  • ページ 51
  • ページ 52
  • ページ 53
  • ページ 54
  • Interim pages omitted …
  • ページ 112
  • 移動 次のページ »

最初のサイドバー

小山洋二 プロフィール

yoji koyama冒険家 / 巨木写真家
マツコの知らない世界 出演

著書:巨樹・巨木図鑑

巨木図鑑
  • Amazon
  • Instagram
  • RSS

最近の投稿

  • 光岡八幡宮の大樟
  • 平山天満宮の大クス
  • 祇園社の大樟
  • 旧細川邸のシイ
  • 田島八幡神社のクスノキ

カテゴリー

  • 巨木コラム (29)
  • 北海道・東北地方 (60)
    • 北海道 (1)
    • 青森 (10)
    • 岩手 (13)
    • 秋田 (1)
    • 山形 (23)
    • 宮城 (7)
    • 福島 (5)
  • 関東地方 (30)
    • 千葉 (5)
    • 群馬 (7)
    • 栃木 (3)
    • 茨木 (1)
    • 東京 (3)
    • 埼玉 (4)
    • 神奈川 (7)
  • 中部地方 (190)
    • 新潟 (2)
    • 山梨 (16)
    • 石川 (7)
    • 富山 (24)
    • 福井 (9)
    • 長野 (50)
    • 静岡 (26)
    • 愛知 (26)
    • 岐阜 (30)
  • 近畿地方 (82)
    • 三重 (28)
    • 奈良 (15)
    • 和歌山 (8)
    • 滋賀 (12)
    • 京都 (4)
    • 大阪 (6)
    • 兵庫 (9)
  • 中国地方 (27)
    • 広島 (3)
    • 山口 (5)
    • 島根 (5)
    • 鳥取 (4)
    • 岡山 (10)
  • 四国地方 (31)
    • 香川 (8)
    • 徳島 (12)
    • 高知 (7)
    • 愛媛 (4)
  • 九州地方 (97)
    • 長崎 (9)
    • 福岡 (23)
    • 大分 (4)
    • 熊本 (12)
    • 佐賀 (11)
    • 宮崎 (2)
    • 鹿児島 (7)
    • 屋久島 (18)
    • 沖縄 (11)
  • 海外編 (11)
    • 台湾 (1)
    • オーストラリア (2)
    • アメリカ (2)
    • タイ (2)
    • インドネシア (3)
    • カンボジア (1)
  • リンク集 (1)
  • Category (1)

アーカイブ

タグ

sakura taprohm Wat Mahathat ★★★★★ かつら しだれ桜 ウラジロガシ ウラスギ エドヒガン エドヒガンザクラ エドヒガン桜 オガタマノキ カツラ、桂 ガンガラーの谷 クス クスノキ、楠、楠木 シラカシ ジャイアントセコイア スギ セコイア国立公園 タブ タブノキ トチ フウの木 フウノキ ブナ ホルト マツコの知らない世界 ムク モンキーポッド 世界一大きな木 世界二位の巨木 原生自然環境保全地域 台杉 国立公園 戸隠 戸隠神社 新日本名木100選 日本三大カヤ 杉並木 梛 椎の木 楠木 榧 赤樫

最近のコメント

  • 光岡八幡宮の大樟 に 内野 秀明 より
  • 平山天満宮の大クス に yoji koyama より
  • 平山天満宮の大クス に 内野秀明 より
  • 北山大台杉 に digital banking より
  • 下古毛観音堂のクスノキ に yoji koyama より

カテゴリー

巨木の世界

Copyright © 2026

  • 東北地方
  • 関東地方
  • 中部地方
  • 近畿地方
  • 中国地方
  • 四国地方
  • 九州地方
  • 屋久島
  • 海外編
  • 巨木コラム
  • about us
  • リンク集
  • お問合せ
  • サイトマップ