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朝見神社のクスノキ

yoji koyama · 2026年4月11日 · コメントを書く

朝見神社のクスノキ

朝見神社のクスノキ 詳細

読み方:あさみじんじゃのくすのき
文化財指定:大分県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:伝承1000年以上
樹高:27m
幹周:10.4m
施設:駐車場・トイレ
住所:大分県別府市朝見2丁目
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2026年3月22日
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朝見神社
参道階段を登ると二本の夫婦杉が立つ
朝見神社
立派な門杉の間を通り鳥居をくぐり
朝見神社
拝殿に到着
朝見神社のクスノキ
拝殿横の高台に立つお目当てのクスノキ
朝見神社のクスノキ
大きく樹冠を広げたくさんの葉をつけています
朝見神社のクスノキ
立派なクスノキに綱引きの縄のような太い注連縄
朝見神社のクスノキ
足元にはがたくさんの石仏
朝見神社のクスノキ
神社内を散策するとみつけた入口。入っていいよね
朝見神社のクスノキ
クスノキは正面幅が広く、横から見ると薄い、楕円の形
朝見神社のクスノキ
樹齢1000年 全く衰え知らずの幹根
朝見神社のクスノキ
裏側から見上げ撮影

温泉街の奥で、千年の楠に出会う

別府温泉街にある朝見神社。

御朱印を求めて多くの人が訪れる、人気の神社です。

その拝殿横の高台に、朝見神社のクスノキはそびえています。

神社の境内を歩きながら、何とか近くで見られないかと探していると、柵が開いていて進めそうな場所を発見。

特に立入禁止の表示もなかったため進んでいくと、クスノキのすぐそばまで行くことができました。

目の前に立つと、幹周10.4mの太さはやはり圧巻。

別府の賑わいのすぐそばにありながら、そこだけ空気が少し変わるような、神木らしい風格があります。

多くの参拝者でにぎわう神社の中で、長い年月を静かに重ねてきた大楠。

町の歴史を見守り続けてきた存在感が印象に残る一本でした。

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下古毛観音堂のクスノキ

yoji koyama · 2026年4月11日 · コメントを書く

下古毛観音堂のクスノキ

下古毛観音堂のクスノキ 詳細

読み方:しもこもかんのんどうのくすのき
文化財指定:なし
別名:下古毛の大楠
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:300年以上
樹高:30m
幹周:11.5m
施設:駐車場スペース
住所:福岡県朝倉市古毛1781
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2026年3月21日
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下古毛観音堂のクスノキ
迫りくる大きな樹冠
下古毛観音堂のクスノキ
右手の建物は観音堂、車は広場に停めることができる
下古毛観音堂のクスノキ
どっしりとした太い幹
下古毛観音堂のクスノキ
圧巻の幹根
下古毛観音堂のクスノキ
大きさ比較
下古毛観音堂のクスノキ
大枝は観音堂を覆う
下古毛観音堂のクスノキ
ところどころ洞がありますがここにフクロウが来るようです

田園にそびえる主

福岡県朝倉市の下古毛集落に立つ「下古毛観音堂のクスノキ」を訪ねました。

この木の魅力は、出会う前からすでに始まっています。
朝倉インターを降りて間もなく、緑豊かな田園風景の中に、遠くからでもはっきりわかる大きな樹冠が見えてくるのです。
その時点で、ただ者ではない雰囲気が伝わってきました。

現地に近づくにつれて、その印象はさらに強くなっていきます。
最初は「大きい木が見えてきた」と思うのですが、歩み寄るたびに、その大きさが想像を超えてくる。
到着すると思わず車を飛び降りて駆け寄りたくなる、そんな引力を持ったクスノキでした。と

幹周は11.5m。
やはりクスノキで10mを超えるクラスになると、迫力は別格です。
目の前に立つと、幹の太さだけでなく、木全体が持つ量感に圧倒されます。
巨木を見慣れていても、素直に興奮してしまう巨木でした。

観察すると、大枝の破損跡なども見られます。
それでも樹勢は良く、全体としてはまだまだ力強い印象を受けました。
破損してできた洞には、時折ふくろうがやって来ることもあるそうで、そんな話を聞くと、この木がただ大きいだけではなく、生きものたちの居場所にもなっていることがわかります。

堂々としたスケールにまず心をつかまれ、
その場の空気の心地よさに、今度はゆっくり滞在したくなる。
次に訪れるときは椅子でも持ってきて、この大楠のそばでのんびり過ごしてみたい。
そう思わせてくれる、見応え十分の一本でした。

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志波宝満宮のクスノキ

yoji koyama · 2026年4月9日 · コメントを書く

志波宝満宮のクスノキ

志波宝満宮のクスノキ 詳細

読み方:しわほうまんぐうのくすのき
文化財指定:福岡県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:300年以上
樹高:20m
幹周:9.8m
施設:なし
住所:福岡県朝倉市杷木志波5011
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2026年3月22日
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志波宝満宮のクスノキ
牛が拳を握って立っているそんな印象をうけた
志波宝満宮のクスノキ
拳に見えませんか?
志波宝満宮のクスノキ
連理とされています。合体か?それとも中心部腐朽か?
志波宝満宮のクスノキ
裏側は苔がびっしり樹皮についていました
志波宝満宮のクスノキ
根周りはとても太そうだ

何かが宿る、牛姿のクスノキ

福岡県朝倉市にある「志波宝満宮のクスノキ」を訪ねました。

この木が立つ一帯は、巨木好きにとってなかなか見逃せないエリアです。
巨木ランキング第9位の「隠家森」があることで知られていますが、その周辺およそ2kmの範囲には、見応えのある巨木が複数点在しています。
志波宝満宮のクスノキも、そんな濃密な巨木地帯を構成する一本です。

現地でこの木を前にして、まず強く印象に残ったのは樹形でした。
どっしりと構えた幹の姿は、まるで牛が立っているようにも見えます。
ただ太いだけの木ではなく、独特の輪郭そのものに個性があり、見上げているうちに、何かが宿っているような不思議な気配すら感じられました。

幹周は9.8m。
他県であれば、地域を代表するクラスの巨木として語られてもおかしくないサイズです。
けれど、巨木の層が非常に厚い福岡県では、こうした一本でさえ意外なほど目立たない存在になってしまうのかもしれません。

とはいえ、実際に見ればその印象はまったく違います。
太さだけでなく、全身から漂う迫力、そして一度見たら忘れにくい樹形の個性。
数字以上に記憶に残る、見応え十分のクスノキでした。

巨木が密集するエリアの中では、どうしても有名木に目が向きがちです。
しかし、こうした一本に足を止めてみると、その土地の巨木層の厚さや奥深さがよくわかります。
志波宝満宮のクスノキは、まさにそんな存在でした。

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善導寺の大樟

yoji koyama · 2026年3月28日 · コメントを書く

善導寺の大樟

善導寺の大樟 詳細

読み方:ぜんどうじのおおくす
文化財指定:福岡県指定天然記念物
別名:善導寺の大楠
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:伝承800年
樹高:41m/39m
幹周:12.3m/9.5m
施設:駐車場・トイレ
住所:福岡県久留米市善導寺町550
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2026年3月21日
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善導寺の大樟
釈迦堂の横に立つ善導寺の大樟
善導寺の大樟
ぐるっと柵に覆われているが一か所枝に触れることができる
善導寺の大樟
見る角度で様々な表情を見せてくれる
善導寺の大樟
善導寺の大樟
善導寺の大樟
右に立っているのが私
善導寺の大樟
私と善導寺の大樟 比較
損傷部分を補修してくれているのかな。細い木が成長すると破損部分を埋めるのか
善導寺の大樟
話しかけてくれたリカさんと末次さんと記念撮影

善導寺の時を見守り続ける、三本の大樟

東京ドームよりも広いともいわれる境内に、数多くの重要文化財が立ち並ぶ善導寺。
その壮大な寺域の中で、ひときわ強い存在感を放っているのが善導寺の大樟です。

境内には堂々たるクスノキが三本そびえていますが、根元がつながっていることから、計測上は二本として扱われています。
実際にその場に立つと、数字以上の迫力があり、善導寺の広い境内の中でも決して埋もれない風格を感じました。

これらのクスノキは、寺の創建時に植えられたと伝えられています。
伝承樹齢は800年。
長い歴史の中で、この寺とともに時を重ね、今に至るまで大切に守られてきたことがうかがえます。

過去には台風の被害を受け、幹や枝に損傷も見られます。
しかし、そうした傷をものともしないほど樹勢は力強く、むしろそのたくましさがいっそう印象に残りました。
長い年月と自然の猛威に耐えながら、なお旺盛な生命力を見せる姿には、思わず見入ってしまいます。

歴史ある伽藍と重要文化財に囲まれた空間の中で、静かに、しかし圧倒的な存在感を放つ善導寺の大樟。
この寺が積み重ねてきた時間の重みを、そのまま根に、幹に、枝に宿しているような巨木でした。

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地徳阿蘇神社の樟

yoji koyama · 2026年3月26日 · コメントを書く

地徳阿蘇神社の樟

地徳阿蘇神社の樟 詳細

読み方:ちとくあそじんじゃのくす
文化財指定:久留米市指定天然記念物
別名:阿蘇神社の樟
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:不明
樹高:不明
幹周:11.4m
施設:なし
住所:福岡県久留米市田主丸町地徳2808
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2026年3月21日
詳しいデータの見方はこちら
地徳阿蘇神社の樟
拝殿裏に聳える阿蘇神社の樟
地徳阿蘇神社の樟
紫花菜の群生が咲き誇る
地徳阿蘇神社の樟
どこまでが根でどこから幹なのか
地徳阿蘇神社の樟
しっかりとはった根が巨漢を支える
地徳阿蘇神社の樟
目立った損傷もなく樹勢は良く映った
地徳阿蘇神社の樟
大樟の迫力と花の優しが融合している
地徳阿蘇神社の樟
拝殿側から見た根周り。愛知の寺野の大楠を思わせる
地徳阿蘇神社の樟
私との比較

春の花に包まれる、久留米の超巨樟

福岡県久留米市から北部の朝倉市にかけては、巨木が数多く点在するエリアです。
一度の訪問ではとても回りきれないほど、魅力的な木々が各地に残されています。

その中でも、今回訪れたのは幹周11.4mを誇る地徳阿蘇神社の樟。
この地域は植木や造園も盛んで、道中からさまざまな木々の姿を楽しめるのも大きな魅力です。
巨木を目指して向かう時間そのものが、すでに心躍るひとときでした。

小さな阿蘇宮の境内に到着すると、まず目に入ったのはクスノキの足元を彩る紫花菜の群生。
春らしいやわらかな色合いが境内に広がり、厳かな巨木の存在にやさしい華やかさを添えていました。

花と巨木が織りなす風景は、何度見ても心を惹かれます。
大きく力強い樟の姿に、春の花が寄り添うその光景はとても美しく、思わず見入ってしまいました。
巨木そのものの迫力はもちろんですが、季節の草花とともに眺められることで、この一本の魅力はいっそう深く感じられます。

幹周11.4mという堂々たる規模を持つ地徳阿蘇神社の樟。
その存在感は確かですが、ただ大きいだけではなく、境内の空気や周囲の景色と調和している点も印象的でした。
春のやわらかな空気の中で出会えたこともあり、とても心に残る訪問となりました。

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小山洋二 プロフィール

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