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巨木の世界

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yoji koyama

巨木図鑑 出版の裏話2

yoji koyama · 2024年1月8日 · コメントを書く

3月末に出版の話をいただいてから3カ月が過ぎようとしていた。

データベースを整えつつ、仕事が休みの時は近郊の県に訪問するそんな日常に変わりつつあった。ただ時間的にすべての県の見たい巨木を網羅することは考えても中々良い方法は思いつかない。

特に東北地方は、各県が大きく山奥の巨木も多いため移動に時間がかかる。

長期休暇でないと行きづらく、お盆にまわるか?8月の猛暑の中体力が続くのか?そんな疑問が湧く

ただそうこうしているうちに時間は経過していくので素早い選択と行動が必要とされていた。

ある日、「仕事を休むしかない」そんな言葉が頭をよぎった。

会社の代表を務めているのにこの発想は良いとは言えないかもしれないが、妥協して本を作るのかそれとも現段階で納得できるものの為に時間とお金を使うのか。

そう考えた時に意外と結論が出るのは早かった。

まとまって2~3週間休みを取って巨木だけにフォーカスすれば実現は可能かもしれない。そう考え目的達成のため逆算を始めた。雨日は撮影がうまくできないので予備日を考え14日あれば1日5本で10日で50本近く行けるのでないか?もっと行けるか?ざっくりとした草案の元、あとは現地で臨機応変に対応でよいと初日のホテルと山形行の飛行機チケット・レンタカーを予約して東北巨木巡礼をスタートさせることにした。

ただ出発当日の7/14~1週間の天気予報は80~100%の雨予報と前途多難な旅の始まりとなった。

巨木図鑑 出版の裏話3 へ続く

巨木図鑑 出版の裏話1

yoji koyama · 2023年12月3日 · コメントを書く

2023年3月、日本文芸社様から巨木図鑑出版の話をいただいた。

このホームページを見て小山さんの名で出版したいとメールに記載されていたが、よくあるスパムかと疑った。ただよくよくメールを読むと本当なのかなと半信半疑で連絡すると担当者が熱い想いを伝えてくれ引き受けることに、日本全国を網羅する巨木の本を作ることになった。

内心いつか出版社から声がかかれば出版したいという思いはあったものの、今のタイミングかと少しの不安がよぎる。というのも47都道府県の中で行ったことがない県も11県ほどあり今まで20年ちかくのんびりと巨木巡りをしてきた写真では47都道府県をカバーすることも、ましてや「この県で見てほしい巨木はこれだ!」など自信をもって言えるはずもなかったからだ。

納得いく本にしようと思うと、相当の努力が必要となることはすぐにわかることだったが、中々行けていない県や巨木に伺うよい機会をいただいたと挑戦してみることにした。

巨木の定義は幹周3mを越えるものをいう。その中で今まで自分の心が動く巨木は8m以上、10mを越えると感動値が上がることが多い。

闇雲に巨木を巡っても、抜けがあっては時間を浪費してしまうので、全国の巨木データーベースを作り訪問したい巨木のリストアップを最優先にすることにした。

様々な巨木サイトから情報を拾い集めていく作業から始めたが、これだけで一か月の時間を要した。ただ9,000本近い巨木のデータベースが完成した。

この表は、福岡県の一部、全ての巨木の名称から参考サイトへジャンプ、Googlemapのリンクも作成といった感じだ。

その後、都道府県別で幹回りが太い順に並び変え、8m以上の巨木を全てGooglemapに落とし込んでいく。これが想像以上に骨が折れる作業。

Googlemap未登録の巨木。住所が曖昧な巨木。住所が公開されていない巨木。などなどを調べて倒して登録していく。

「国土地理院地図」と「人里の巨人たち」のHPがなければ到底無理な作業。

巨木の住所の緯度・経度が記載されていたおかげで、95%くらいは座標が特定できた。心より感謝。1本調べるのに1時間以上かかることもあり、本当にこんなことをやってて時間は大丈夫だろうか?と思うこともあったが、どのみちこれがなければ現地で時間を浪費することになるので、いずれやる作業だと割り切りやり続け完成したGooglemapの登録は1,500を越えていた。

Googlemap

次の段階は、時間を逆算していくと当然間に合わないので絞っていく作業。

いよいよ巨木の選考。この選考は実に2カ月以上かかった。

こうしてできたデーターベースとGooglemapを元に全国を駆け巡る旅が始まるのであった。

巨木図鑑 出版の裏話2へ つづく

猿羽根楯跡の親杉

yoji koyama · 2023年11月25日 · コメントを書く

2023年174本の巨木を巡り唯一、一眼レフ撮影で雨が降った貴重な一枚

猿羽根楯跡の親杉 詳細

読み方:さばねたてあとのおやすぎ
指定区分:山形県指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica var. radicans(ウラスギ)
樹齢:500〜650年
樹高:30m
幹周:6.8m
施設:なし
住所:山形県最上郡舟形町富田
難易度:★★★☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023.7.14 2023.7.24
撮影がままならなかったので、晴れの日にリベンジ
ウラスギ特有の枝ぶり
親杉と私
最初に見える親杉 大枝は回り込んで見える
本丸跡にあるのは草木のみ
渋い看板。

マンモスの牙を連想させる風貌

麓から10分くらいぬかるんだ小道を登っていく。

季節もあるだろうが、蜘蛛の巣の多さに驚く。

人があまり通っていないことがわかる。

拾った枝で蜘蛛の巣をからめとりながら軽く登ると、目線の先に二股に分かれた幹周6.8mという太ささからは想像できない程の迫力ある親杉が現れる。

枝が多く真横に伸びているせいだろうかとても大きく感じるのだ。

近づくにつれて更に驚く!

マンモスの牙のような大枝が突き上げたような風貌。

まるで自分が主役と言わんばかりの主張をしてくる

それがこの親杉の最大の魅力であろう。

ウラスギ特有の樹形は見惚れてしまう。

東北巨木巡りの一本目がこの親杉。東北の懐の深さをいきなり知ることになった。

郵送で送った登山グッズも受け取らないまま土砂降りの中、ダメ元で向かった。

雨の激しさは増し、ハーフパンツで傘をさして登った。当然雨でまったく写真がうまく撮れない。リベンジすると誓い早々に山を下り10日後、親杉の元に舞い戻った。

巨木図鑑 出版の裏話3 東北編へ

行き方

看板がある右手の道を矢印の方に歩いていく。
左にも林道があるがそちらは間違いなので注意。

迷うのはスタート地点だけ

ぬかるんでいる場所が多いので、登山シューズが望ましい。

猿羽根楯跡の親杉 行き方

周辺スポット

舟形若あゆ温泉 清流センター

露天風呂・温泉施設内休憩所からの展望が絶景。

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↑ Googlemapでの場所はこちら

屋久島 冒険記 未だ見ぬ巨木1

yoji koyama · 2023年11月21日 · コメントを書く

屋久島の森

「生きて帰ってくる」

2021年9月30日、そう妻に伝え家を出た。

登山道がない山やバリエーションルートを攻める時に毎回自分に誓い伝えていること。

巨木探しにのめり込んでも命を落としてはそれで終わり、生きて帰ると言い聞かせ望むようにしている。

巨木探しは、山に入ることは登山と同じでも大きく目的が違う。

登山が山頂を目指すのに対して、やっていることは目的地に巨木があるかどうかもわからない探検のようなもの。苦労して山の中を探しまわり巨木を発見できないこともよくある。登る山と書いて登山なら、巨木探しは探す山で「探山」と言えるだろうか。ニッチな巨木探しを深山と呼ぼうが何と呼ぼうが浸透する程ではないからどうでもいいことだろう。

一般的に登山道は、草木が取り除かれ歩きやすく整備された道。枕木や石が敷かれ山頂に登る道や山と山をつなぐ道。

昼ごはん何にしようかと別ごとを考えていても初級・中級者レベルの山なら何てことなく目的地の山頂についてしまう。足の疲れや呼吸の乱れはあれど案内板や目印がありルートを間違えて遭難者がでないように進入禁止のロープなども整備されている安心のルート。

上級者ルートや雪山となると危険性は格段に上がり、体力や技術が必要となってくる。

本気の巨木探しは登山上級レベルと近い厳しさがあるかもしれないが、私はたまに登山をする中級者レベルと自覚している。登山道を一部使う時もあるが、最初から藪をかき分け入るということも多く結構キツイ。ヘビースモーカーなのですぐに息も上がる。本音はキツイ思いはしたくないし「二度とこの山に来るもんか!」と思い下山しても、数カ月後にはその決意空しくその山に巨木を探しに向かっている自分がいる。

巨木探しに行くと山深いこともあり結構な確率で携帯の電波がない。人がいない山や谷にお金をかけアンテナを設置しても需要が限りなく少ないので至極当然のことと言える。

携帯の電波がない山や地域に単独で入る時は緊張感がまるで違う。登山道など無い深い森の中、万が一滑落しようものなら助けはこないし呼べない。骨折したとしても自力で麓まで下りないといけない。2人以上のパーティーが組めればリスクは軽減されるが、巨木探しに藪を漕ぐといったキツイだけのように感じる趣味を到底理解できる人も付き合う人もそうそういない。

度々訪れる富山の山は熊が頻繁に出るし話も耳に入る。麓の駐車場には何月何日熊が出没しましたとリアルに書いて貼ってある。あたりまえだがそんな山は数時間でもリスクは高く、数日となると怪我や事故のリスクは跳ね上がる。ただそういった山にこそ、人が入っていないので巨木はひっそり隠れている可能性が高くそそられてしまう。

人間の五感というのは実にすごいもので集中していると視覚・聴覚・嗅覚だけではなく肌感覚で獣の気配を感じることができる。単なる恐怖とは違い山全体から獣の気配がわかる感覚は何も私だけが持ち合わせた特別な感覚ではなく登山家・冒険家はわかるのではないかと想像している。山に入ったとたん危ないと感じる山にはホカホカのドデカイ糞や木に新鮮な大きな爪痕が見られることが多く、「これはまずい」と感じれば足早に山を下りることもある。

今回の屋久島の巨木捜しはいつもと違う緊張感があった。屋久島には危険な獣は生息せず平和な猿と癒される鹿が大半で蛇もいるにはいるが非常に少ない。複数で行動する野犬には出会ったことはあるが、極々一部である。では何の緊張感かというと予行練習で行った富山の山で滑落し大事故につながる一歩手前で助かったという経験が脳裏をよぎり一種のトラウマのようなものになっていたからだ。

他にも一年前に骨折した足首の動きが芳しくなく可動範囲も狭い。足場が悪いと挫いたり転倒することもある。骨折時は友人がいたので無事に帰ることができたが、もし一人だったらと考えると恐怖心は膨れ上がる一方だ。今の自分のメンタルやフィジカルで屋久島に通用するのか?とトレーニングやストレッチをしてもやはり不安は簡単には消し去ることはできなかった。

会社のスタッフに「屋久島で巨木を探してくる」と伝え、休暇を3~4週間程取った。「気を付けて行ってきてください。」と送り出してくれるスタッフ。ほんと恵まれている環境だ。

体調と天候を見ながら何度も麓と山をピストンする計画。雨が降れば巨木探しは中断すると決めていた。屋久島は花崗岩(かこうがん)の山々で岩や苔が多くただでさえ湿気で滑りやすい。雨が降れば更に足元は滑りやすく滑落や捻挫や骨折の可能性も一気に跳ね上がるからだ。テントや麓で待機という時間を想定して余裕をもって長めに休みを取っていた。

屋久島は非常に天候が変わりやすく雨が多い。1カ月のうち32日雨が降るといった表現があるほどよく降る。自称晴れ男と断言しているが、3週間ずっと晴れなどということは屋久島ではありえない訳だ。

そんな屋久島の旅に友人隆通(たかみち)が同行したいという。といっても、一緒に行くが巨木探しには同行せず麓に降りてきたときに一緒に遊ぼうというのり。まぁそれもおもしろそうだと二人で友人が営む宿ヒュッテを旅のスタート地点とし冒険は始まった。

屋久島冒険記 七尋杉を捜して へ続く

十二本ヤス

yoji koyama · 2023年10月28日 · 7 コメント

十二本ヤス

十二本ヤス 詳細

読み方:じゅうにほんやす
選定歴:新日本名木100選
学名:Thujopsis dolabrata
樹齢:300年以上
樹高:33.5m
幹周:7.23m
施設:駐車スペースあり
住所:青森県五所川原市金木町喜良市
難易度:★★★☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2023年7月23日
十二本ヤス鳥居
舗装していない道を奥まで進むと真っ赤な鳥居が見えてくる。この奥に・・・
十二本ヤス
十二本ヤス!高さ2mのところから12本に枝分かれる驚きの樹形
十二本ヤス
朝日が射し込み辺りが徐々に明るくなってきた
十二本ヤス
幹回り6.0mという数値は12本に分かれたところではなく高さ1.3mでの計測値
十二本ヤス
裏から見てもまた凄みがある
十二本ヤス
ローアングルで撮ると迫力が際立つ。支幹にある小鳥居はどんな意味があるのか。
十二本ヤス
圧倒的な存在感の十二本ヤス

謎多き12本の枝幹

巨木が好きな人なら一度は耳にし、見てみたいと願う十二本ヤスは、青森県ねぷた祭りで有名な五所川原市から車で40分程で到着する。

この十二本ヤスは、早朝の薄暗い時間から撮影したいと前日に五所川原市に宿泊し夜明け前の薄暗い中、車を走らせた。徐々に辺りが明るくなってくる天候は晴れ。

期待度が高いだけに、期待以上の巨木が現れるのか?それともふ~んという感じになるか。期待と不安が入り混じる中、未舗装の道を走っていく。

鳥居の前に到着した。いつになく緊張感がある。深く深呼吸をして階段をゆっくり登り始めた。

辺りは木々に覆われ薄暗い。狙っていたイメージの明るさだ。

視界に突如飛び込んでくる異形の巨木。天に鋭く突き出た十二本の支幹!

十二本ヤスだ!参拝を済ませ、呼吸を整えゆっくり一周見てまわった。

あまり感じたことのない感覚。これが樹齢300年程度とは到底思えない貫禄なのだ。恐れ多いというか、覇気が他の巨木と全く違う。

表現するなら王の子、巨木界の王子。といったところだろうか

この巨木があと数百年でどれくらい凄まじい巨木に成長していくのか。

見ることができないことが悔やまれるほど強烈な気を放っている。

幹回り6.0mというのはくびれた一番細い高さ1.3mのところを測った数値

一番太い幹は、10mは超えているだろう。そして太さだけでなく樹形が唯一無二。

奇樹どころか怪樹という言葉の方がしっくりくる。

案内板を読むと、新しい芽が出て十三本になると必ず一本枯れて、常に十二本となると記載されている。十二という数字は十二カ月、十二支、12時間、一年間に月の満ち欠けは12回と自然界や人間界に多く存在する数字。

何か絶対的な不思議な力が宿っているといっても過言ではない巨木と感じた。

十二本ヤス案内板

東北の巨木を巡り10日目の朝、とてつもない巨木に出会ってしまった。

そしてその巨木が他の巨木よりも細いにも関わらず強烈な印象を残した。

行き方

今回、車で行けるのかどうかを知人に確認すると、最後の2kmは舗装されてない道となり、雨などでぬかるむことがあるから無難に歩くことをオススメされた。

実際、草が両サイドから生い茂り大きい車だと擦ってしまいそうだ。

ただ前日も晴れていたので車で突破することに。土はカリカリでぬかるみはなかったものの道が細く危ない道であることは間違いない。ぬかるむと四駆でも苦戦することもあるようです。

車で行くか歩きで行くかは慎重に判断されてください。

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小山洋二 プロフィール

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