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yoji koyama

久津八幡宮の夫婦スギ(雄杉)

yoji koyama · 2023年1月27日 · コメントを書く

久津八幡宮の夫婦スギ(雄杉)

久津八幡宮の夫婦杉(雄杉)詳細

読み方:くづはちまんぐうのめおとすぎ(おすぎ)
指定区分:国指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:1,200年
樹高:35m
幹周:10.1m
施設:駐車場・トイレ
住所:岐阜県下呂市萩原町上呂2345-1
難易度:★☆☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2021年4月21日
久津八幡宮の夫婦スギ(雄杉)
電線のように見えるものは倒木を防ぐワイヤー
久津八幡宮の夫婦スギ(雄杉)
他の木々と比べ圧倒的な存在感
久津八幡宮の夫婦スギ(雄杉)
ところどころ赤いものは、浸水を防ぐ金属板
久津八幡宮の夫婦スギ
左:雌杉 右:雄杉

久津八幡宮のとんでもない夫婦
夫婦揃って国指定天然記念物という杉
雄杉は幹周10.1m、雌杉は幹周9.6mという巨木界屈指の夫婦杉

痛みや空洞化が進んでいるが迫力は健在。目の前に立つと圧倒される。


ワイヤーで固定し落下防止をしている姿が痛々しいが、見る価値のある巨木。

まだまだ長生きしてほしいものだ。

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花山歩道のハリギリ

yoji koyama · 2023年1月22日 · コメントを書く

花山歩道のハリギリ

花山歩道のハリギリ 詳細

指定区分:原生自然環境保全地域
学名:Kalopanax septemlobus
樹齢:不明
樹高:不明
幹周:7.6m
施設:なし
住所:屋久島 花山歩道
難易度:★★★★★
樹勢 :★★★★★
撮影日:2009年7月20日
花山歩道のハリギリ
花山歩道のハリギリ
花山歩道のハリギリ
花山歩道のハリギリ

日本一のハリギリ

屋久島が世界自然遺産に登録されていることは皆さんご存じだろう。

その屋久島の南西に、日本に僅か5か所しかない原生自然環境保全地域に登録されている地域があることは意外と知られていない。

その原生自然環境保全地域に登山道「花山歩道」があり、散策することができる。

屋久島は多くの木を伐採し殆どが植林になっていて、数百年、数千年人の手が入っていない原生林は極僅か。

私は原生林の風景を見たくて、屋久島に来た時は花山歩道を歩く。

この「花山歩道」名前だけ聞くと花が咲く気持ちの良いハイキング登山道のように感じるかもしれないが、実は全く違う。GPSがなければ遭難してしまうような草木が生い茂った急勾配の中上級クラス登山道なのだ。

近年は台風により倒木が相次ぎ、閉鎖されている粗々しい自然のルート。

閉鎖されてなくとも屋久島のガイドも行きたがらないという話をよく聞く。

雨上がりなどの湿度が多い時は、足元と木の上から大量のヒルが迫ってくる。

時期や天候にもよるが3分立ち止まれば、ヒルが靴に何匹か登ってきている。

もし登山客を連れて行こうものなら血だらけで対処が大変だ。

日本一のハリギリの場所は、標高約1,300m。花山広場(標高1244.21m)~鹿之沢小屋(標高1553m)の間に聳え立つ。花山歩道の道中なのですぐに見つけることができる。

始めてこのハリギリの巨木に出逢った瞬間は、子供のように飛び跳ねて喜んだ。

屋久島の緑溢れる大自然の中、四方八方に光を求め枝を伸ばし、ひときわ存在感がある姿に感動し心が躍った。

縄文杉とはまた違った森の王様のような風格がある。

詳細データがネット上にない為、メジャーで測ると幹周7.6m、実際は数値以上の迫力がある。

登山初心者や体力に自信がない人にはオススメできない場所だが、トレーニングをして装備をしっかりして是非見てほしい名木。

花山歩道のハリギリ
2013年撮影時

■豆知識
ハリギリは、ウコギ科の落葉高木で広葉樹。

幹は直立し、高さ10〜20m、大きいものは30mになる。
別名、センノキ(栓の木)、ミヤコダラ、テングウチワ、ヤマギリとも呼ばれる。

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Cathedral Fig Tree / カテドラル・フィグ・ツリー

yoji koyama · 2023年1月10日 · コメントを書く

カテドラル・フィグ・ツリー

カテドラル・フィグ・ツリー 詳細

指定区分:クイーンズランド州自然遺産
学名:Ficus superba
樹齢:500年
樹高:50m
幹周:39m
施設:駐車場・トイレ
住所:Cathedral Fig Tree, Danbulla Rd, Danbulla QLD 4872 オーストラリア
難易度:★★★☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2010年6月23日
カテドラル・フィグ・ツリーへの道

カテドラル・フィグ・ツリーへの道は、日本と違い舗装もされていないジャングルのよう

カテドラル・フィグ・ツリーへの道

「絞め殺しの木」という名があるアコウの木は、種が鳥によって樹木の上に運ばれ発芽して着生し、成長すると気根で親樹を覆い枯らしてしまうこともある。画像のネジネジしたのがアコウの木

カテドラル・フィグ・ツリー

カテドラル・フィグ・ツリーも同様で鳥が種を運び、着生して下に伸びたもの

カテドラル・フィグ・ツリー

興味深いのは、親樹が丈夫なのか絞め殺されず共存していることだ。

カテドラル・フィグ・ツリー
カテドラル・フィグ・ツリー

カテドラル・フィグ・ツリーを登る。良い子は真似してはいけません。

カテドラル・フィグ・ツリー

アコウが纏わりつき主幹がどこかわからない。人と大きさを比べると規模感がわかる。幹周り39m、日本最大の巨木(蒲生の大楠)が幹周24mなのでその巨大さは見たものしかわからない大きさ

カテドラル・フィグ・ツリー

樹高50mもある上部はどんな風になっているのだろうか?ドローンで観察してみたいものだ。

オーストラリア・ケアンズ近郊の

アサートン・テーブルランドにある観光スポット

クイーンズランド州自然遺産

ぶらりケアンズ旅行をしていた時に偶然見つけて寄った巨木

それほど観光地化されておらず、駐車場から急にジャングルになるようなおもしろい観光スポット

アコウの木と親樹が共存しているようで世界クラスの力強さを感じた。

親樹なのかアコウなのかはっきりしませんが、幹周39m樹高50mの圧巻の迫力を是非味わってほしいと思う。

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屋久島 冒険記 七尋杉を捜して

yoji koyama · 2023年1月8日 · 4 コメント

2020年5月にNHKで放送されたダーウィンが来た!「屋久島 伝説の超巨大杉」で七尋杉を知り屋久島へ飛ぶことを決めた。

七尋杉

NHKが総力を挙げ、飛行機からレーダーで解析をしたりする様子を「すごい巨木が発見されてしまうかも」と不安と期待が入り混じった感情で見ていた。その番組で天空杉と七尋杉と名づけられた巨木の存在を知ることとなる。

今まで何度も訪れている屋久島。地図を広げ等高線を眺めては巨木のありそうな地形にあたりをつけ登山道をはずれ捜す。そんな当たり前というかアナログなやり方で縄文杉以上の日本一の巨木をあると信じ捜し続けている。

未だ見ぬ巨木捜しと七尋杉を合わせて捜してしまおうというのが今回の旅。七尋杉の場所は非公開だったが、的は絞れていたので発見できると考え、数日時間を少しとることにした。

1人で行く予定だったが、友人隆通とロッジの店主トシとの話の中で一緒にいくという流れになり3人で入山することになった。

屋久島七尋杉を捜して

七尋杉を捜す時間は2日間として食料を詰め込み、辺りが暗いうちにロッジを出て荒川登山道に立った。

うっすらと辺りが青く染まってくる中、トロッコ道を歩き等高線が緩やかですぐに尾根に出れそうなルートを捜す。

しばらくし見つけた場所は、いかにも屋久島らしい苔が一面に生い茂る「もののけの森」のような雰囲気。ただ小さな小川が流れ足元は悪い。いきなり靴がぐしょぐしょになるのはよろしくない。というより嫌だ。少し戻り急勾配だが尾根に出やすい最短ルートを登ることにした。木々を掴まないと登れないような勾配に、隆通は早々に息が上がりばてている。1.5時間くらい登り少し開けた場所をみつけベースキャンプを張ることにした。隆通はこの時点で自分が足手まといになると判断しベースキャンプで待っているという。自称ベースキャンパーの誕生だ。

当然、登山道のない山は荒行だ。ひたすら藪をかき分け等高線を読んでひたすら歩く厳しいもの。そしてその先には登頂の達成感もなく巨木もないような場合も当然のようにある。同行を強要せず2人で進むことにした。

まずは山の地形を把握し、どのあたりに巨木が出るか考え進む。長年巨木を追ってきた経験を信じるしかない。

尾根を藪をかき分けながら歩き注意深く周囲を見渡す。尾根歩きというと見晴らしが良く風が快適。そんなイメージもあるかもしれないが、実際はそうはいかず、登山道がないと木々や藪が行く手を邪魔しする。

山頂を越え、堆積する落ち葉を滑るように下るも予想した座標には巨木の気配はなかった。

次のポイントに向かう

屋久島七尋杉を捜して

伐採された巨木の切り株など明らかに巨木の片鱗がある。

屋久島七尋杉を捜して

どれも伐採されていなければ、見事な巨木だったに違いない。

屋久島は400年程前から伐採が始まり、ほとんどの巨木を切り倒し年貢やお金に変え生活していた。1590年頃、京都の都方広寺大仏殿造営のための屋久杉材を大坂へ運んだという話は有名だ。ウィルソン株も豊臣秀吉が命じて切らせたという。過去のことだから何ともならないのはわかっていても大きな切り株を見るたびに胸が痛む。

早朝から15時くらいまで歩き続けた。日が落ちる前にはベースキャンプへ戻らないといけない。山頂へ戻りベースキャンプへ下る。1日に2回も山頂に着くとは貴重な経験だ。ベースキャンプでは夜は遅くまで3人で1日の山での話に花を咲かせた。

2日目

早朝、朝食を済ませ、昨日の巨木切り株地域へ向かう。

昨日とは少しルートを変え急斜面を降りていると現れた根上がりの大きな切り株。

屋久島七尋杉を捜して

土が流れて根上がりになったと思われる巨大な根っこ。

屋久島七尋杉を捜して

根の下は人が通れるくらいの大きさがある。

昨日の巨木切り株のあったポイントを重点的にまわる。

見落とさないようにローラー作戦で歩いていくと・・・

二代目末広杉
末広杉 バディを組んだロッジ店主のトシ

超巨大な巨木が目の前に現れる!「デカい!デカいぞ!」テンションが上がる。

巨木の切株の上に芽を出し、根を張り、末広がりに根を伸ばし、この形になったようだ。

この名もなき木を「末広杉」と命名

末広がりは縁起がいいとされる。きっとこの木をみつけた人には福が訪れるに違いない。

屋久島七尋杉を捜して

こうして伐採されず立っている木は400年以内の樹齢

屋久島七尋杉を捜して

この地域だけでも数日撮影したいと思うほど見事な巨木をたくさんみつけることができた。この巨木も相当な幹周をしている。次回はメジャーで測りたい。

屋久島七尋杉を捜して

屋久島の木々は倒木しても何度も新しい芽が出て再生する森がある。倒れたら終わりではない自然の循環が素晴らしい。

屋久島七尋杉を捜して

切り株から斜めに力強く伸びる木。二本が根元で融合した合体木か?それとも一つの木だったのか?いずれにしても幹周10mを越える巨木だったことは間違いないだろう。

屋久島七尋杉を捜して
屋久島七尋杉を捜して
今にも動き出しそうだ。

屋久島でしか見れない樹形の巨木。

屋久島七尋杉を捜して

真っすぐ伸びる木は切り株に根付いた二代目と見て間違いないだろう。

屋久島七尋杉を捜して
切り株に新芽が生えた様子

数百年で後ろの巨木のような姿になるのだろう。

普通に森を歩いているだけで、屋久島を実感する。苔で覆われた美しい切り株、少しオドロオドロしい巨木。綺麗な川、虫の声、ありのままの自然。

屋久島七尋杉を捜して

朽ちた巨木、切り株、若い巨木はみつかるも七尋杉は発見できない。

気がつくと時間だけが過ぎ、15時になっていた。

最後の望みを捨てず帰りながら捜すことにしたが、巨木の気配が消え遠ざかっている感覚が襲う。

「出会えないのか?みつらないのか?」気持ちが焦る。

屋久島七尋杉を捜して

足を止め川の岩場でタバコに火をつけた。

焦った時は冷静さを失い怪我をすることがある。

タバコを吸い地図を見てリラックスして考えることにした。

2日間歩き続け、気になる箇所はまわり尽くしているように思えていた。

指で地図をなぞり考え、ふと目線を地図から外した。その瞬間閃いた! 

「あの崖を登った場所は調べていない!」

時間的にも最後のチャンスだ。1人で行くことをトシくんに伝えカメラだけ持ち崖を足早に登る。

屋久島七尋杉を捜して
オウムのような木々が今にも動き出しそうに構えているようだ

登りきると少し開けた台地のような地形に出た。焦る気持ちを落ち着かせながら森を小走りで見てまわる。

巨木の気配を感じる。視界の木々に大きいものが混じってきた。

頼む!七尋杉!頼む!出てくれ!

と祈りながら進む

七尋杉

目の前に大きな木が現れた。

鮮やかな緑の葉を貫く幹。そこから射し込む光。幾重にも重なった根。

まさか・・・七尋杉? 広大な山の中で見つけることができたのか?

幹とも根ともわからない大きく開いた口に入る。

先っきまでの焦って小走りになっていたのが嘘みたいに、ゆっくりとじっくりと見わたしていた。

空洞化した幹の中は、12畳ほどの大きさ。堆積したおが粉。鼻を抜ける樹木の香り

反対側に抜けてみる。

そこには3体が合体した見たことのない樹形の巨木の姿!

大きく深呼吸し拳を突き上げた。

七尋杉

七尋杉発見!!!!!!

2日間、山を歩きまわり最後の最後で発見できた喜び

「良かった。見つけることができた。考えて良かった。最高やな。嬉しい。」

いろんな感情が湧き出て感極まるものがある。

道を忘れないように覚えつつ、川で待つトシくんの元へ駆け足で戻る。

「トシくん!七尋杉ついにみつけたよ!行こう!」

七尋杉発見!
そんなドラマみたいな展開あります?とトシ
七尋杉

こうして七尋杉をトシくんも見ることができ、とても喜んでくれた。

2人で万歳記念撮影をして、様々な角度から見て名残惜しかったが下山することにした。

2人とも疲れているはずだが下山する足取りは軽かった。

七尋杉の写真がたくさんの詳細はこちら

屋久島 冒険記は続く

嘉数公民館のガジュマル

yoji koyama · 2022年12月13日 · コメントを書く

嘉数公民館のガジュマル

嘉数公民館のガジュマル 詳細

読み方:(かかす、かかず、かかじ)
指定区分:県指定天然記念物
学名:Ficus microcarpa
樹齢:80年以上
樹高:8m
幹周:6.7m
施設:駐車場
住所:沖縄県豊見城市嘉数1-1
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2022年7月23日
嘉数公民館のガジュマル
上記のデータは右のガジュマル
嘉数公民館のガジュマル
小高い丘から見下ろした景観
嘉数公民館のガジュマル
小高い丘の上にもガジュマルが根をおろしていた。

嘉数公民館のガジュマルは極めて太いわけではないが、

沖縄本土は巨木が少ないので少し変わった風景ということもあり紹介します。

世名城のガジュマルへ行く途中にあるので寄ってみるのもいいと思います。

公民館には特に門もなく広場に駐車することができました。

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