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巨木の世界

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杉鉾別命神社の大クス

yoji koyama · 2025年1月22日 · コメントを書く

杉鉾別命神社の大クス 詳細 

読み方:すぎほこわけのみことじんじゃのおおくす
指定区分:国指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:1000年以上
樹高:24m
幹周:15.0m
施設:なし
住所:静岡県賀茂郡河津町田中
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年7月28日

早朝に国道135号を南下、相模湾から朝日が昇りピンクブルーの美しい景色
杉桙別命神社のクス
杉桙別命神社入口に立つクスノキ。こちらが目的の巨木と勘違いするとこでした。
他にも境内には立派なクスノキが点在している
杉桙別命神社の拝殿
杉桙別命神社の拝殿
杉桙別命神社の拝殿
金色の注連縄が見事 参拝を済ませ神社最奥に立つ大クスへ
杉桙別命神社の大クス
樹齢1000年以上の杉鉾別命神社の大クス
杉桙別命神社の大クス
大地にしっかり根をはり貫禄あるゴツゴツした幹
杉桙別命神社の大クス
神々しい姿というのはこのことだ。神様が立っているようだ。
私と杉鉾別命神社の大クス比較
杉桙別命神社の案内板
杉桙別命神社の案内板

巨木大国静岡の中でもひときわ存在感を
見せる巨木が国指定天然記念物『杉鉾別命神社の大クス』

その存在を見た時、「神が立っている」
そう思ってしまうほど、樹形も人の姿のようでした。

言葉でうまく表現できないのですが、
樹齢を重ねた巨木は、時に魂が宿っている様に
目に見えないだけでその存在を確かに感じることがある。

この杉鉾別命神社の大楠もそうだ。

1000年という年月、何を見て何を思ってきたのか?
何の役割でそこに立ち続けるのか?
答えは出ないけど、感じて考えることはできる。

その感じる感覚こそが巨木からのメッセージなのかもしれない。

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若宮八幡大クス

yoji koyama · 2023年10月14日 · コメントを書く

若宮八幡大クス

若宮八幡大クス 詳細

読み方:わかみやはちまんおおくす
指定区分:静岡市指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:1,000年
樹高:20m
幹周:10.0m
施設:なし
住所:静岡県静岡市葵区浅間町1丁目40
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2023年4月13日
若宮八幡大クス
鳥居をくぐると大きな穴を開けたクスノキが参道に立っていた
若宮八幡大クス
穴が開いているだけでなく樹形が兎に角変わっている
若宮八幡大クス
何故このような樹形になったのかは、回り込んでみるとすぐにわかる。
若宮八幡大クス
落雷によって主幹の大部分を損傷していた
若宮八幡大クス
ただ落雷にあったとは思えないほど樹勢はよく葉をたくさん茂らせている

落雷からの生還 穴が開いても生き続ける大楠

駿河國総社の東に位置する若宮八幡宮は、車が入れないほど狭い路地の一角に存在している。

近くのパーキングに停め歩いて向かった。

鳥居をくぐると境内に若宮八幡宮の大クスがデンと聳え立つ。

巨木が多い静岡ではそれほど有名ではないが幹周10mは流石の迫力だ。

そして大きく空いた穴、変わった樹形にすぐさま目がいく

何故、このような樹形になったのか一周まわるとすぐにわかる。

真っ黒に煤けた幹。落雷によって主幹の殆どを失っている。

穴が開き、生きるために枝を変形させ葉を茂らせたのであろう。

これだけボロボロになっているにも関わらず悲壮感はなく、むしろ葉が生い茂り力をもらえるような元気なたたずまい。夢中で撮影していると参拝客がやってきては話しかけてくれる。

この日、複数の巨木を巡ったがほとんどの場所で話しかけられ少し驚いた。

静岡県民と巨木は近い存在なのかもしれない。

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伊勢神明社の大クス

yoji koyama · 2023年6月17日 · コメントを書く

伊勢神明社の大クス

伊勢神明社の大クス 詳細

読み方:いせしんめいしゃのおおくす
指定区分:県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:1,500年
樹高:30m
幹周:11.0m
施設:駐車場
住所:静岡県静岡市駿河区小鹿886
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2023年4月13日

「勇気をもらえるクスノキ」

今日は、4月23日。

静岡遠征も終盤に差し掛かり、まだ夕方までには時間があったのでマークしてあった伊勢神明社の大クスに寄ることに

データでは幹周11mとかなりの巨木、ただ街中の神社に立つクスノキなので過度な期待はしていませんでした。

駐車場に車を停め、鳥居をくぐると・・・

伊勢神明社の大クス

「WOW!(ワオ!)」

自分が今まで発したことのないワオ!という言葉に驚いた。

円柱形のどぶとい幹、樹勢の良さ、エネルギー値

写真だとそこまで伝わらないかもしれませんが、このクスノキが持つエネルギーいや、放つエネルギーをバンバン感じるんですね。

伊勢神明社の大クス

後から来た参拝客も見るなり「こりゃ~すごい!」「は~~~」とか言っていろんな角度から眺めている。思わず私も「すごいですよね!」と来る人来る人に話かけてしまう。その後も、撮影してると参拝客が次々に木について話しかけてくれる

老「これはこれはすごい木ですね。何年くらいの木なんですか?」

私「樹齢1,500年と言われていますよ」

老「ほ~~~!1500年!これはいいもん見れた」

私「なかなかお目にかかれない素晴らしい木ですね。」

こんなやりとりが続く。

伊勢神明社の大クス
大枝が分かれるところから新芽が出てかわいい

他にも訪れた地元の老夫婦が話しかけてくれた。

「わたしはこの御神木を見るたび勇気をもらうんです!」

勇気をもらうなんてスポーツの世界以外だと中々聞けない言葉、多くの人が抱くこのクスノキへの感情は普通ではないことがよくわかります。

360度ぐるぐる回りながら見て、離れては眺め、人が来たらしゃべりと楽しい時間

伊勢神明社の大クス
伊勢神明社の大クス
眺める
伊勢神明社の大クス
眺める
伊勢神明社の大クス
ずっと見てられる
伊勢神明社の大クス
末広がりの根回りにも力強さを感じます。
伊勢神明社の大クス
今が一番元気だと言わんばかりの樹勢。まったく衰えや悲壮感がありません。
伊勢神明社の大クス

裏側からの様子も迫力満点でたまりません。

全国クラスの巨木が多い静岡でそれほど有名な巨木ではないと思いますが、

有名無名関係なくとても素晴らしいクスノキ。

こういった木がある場所は、俗に言うパワースポットなんでしょうね。

何百本と巨木を見てきても、驚きや感動がある巨木巡りはやはり楽しいもの

伊勢神明社の大クスは紛れもなく名木!

また早朝の澄んだ空気に包まれながら撮影したい。

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草薙神社の大楠

yoji koyama · 2023年6月17日 · コメントを書く

草薙神社の大楠

草薙神社の大楠 詳細

読み方:くさなぎじんじゃのおおくす
指定区分:静岡市指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:1,000年
樹高:15m(計測間違いでは)
幹周:20m(計測間違いでは)
施設:トイレ
住所:静岡県静岡市清水区草薙
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★☆☆☆
撮影日:2023年4月13日
草薙神社の大楠
この木が幹周20mと言われる御神木!?というのが最初の印象
草薙神社の大楠
日光に向けて横に伸びた枝?主幹?
草薙神社の大楠
白骨化した樹皮。

幹周・樹高ともデータと不一致

データ上では、静岡県第二位を誇る幹周20mという超巨木数値

破損があるという情報は知っていましたが、百聞は一見に如かずと訪れた草薙神社

正直頭が???となりました。

私の見方が悪かったのか元々、主幹がそこにあったのかどうかもわからない。

もしかするとこの横たわったクスノキに対してしめ縄のようにメジャーをあてたのか、それともここに巨木が立っていたのか。

樹皮が立てかけてあったことから推測すると元々巨木があったのか?

切り株のような跡は付近から見られない。どういうことなのか?

樹齢1,000年?

答えが出ないままモヤモヤ。知ってる人がいたら教えてほしいです。

ただ、歴史ある神社のクスノキということは事実としてあるだろうが、実際は幹周1.5mというのが現状の姿。

ネット情報では、樹形がどんな形かわからないものが多かったので、本サイトで取り上げてみました。

草薙神社の楠

すぐ後ろにあるこちらの楠の根が露出していることから、以前は80cmくらい上まで土があり、参道を作る際に掘り下げたか何らかの影響で土が流れ今の形になったとも推測できなくもない。

草薙神社の大楠
横たわるクスノキから垂直に新しい枝が立ち上がる。

ということは、この複雑な形は土の中の根の部分なのかもしれません。

そう考えると納得できる?ん~神社の人に聞いてみればよかった。

樹形や歴史などが好きな人には良いと思いますが、純粋な大きさを求める人には物足らない感はぬぐえないと思います。

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但沼神社のクスノキ

yoji koyama · 2023年6月16日 · コメントを書く

但沼神社のクスノキ

但沼神社のクスノキ 詳細

読み方:ただぬまじんじゃのくすのき
指定区分:静岡県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:1,000年
樹高:30m
幹周:10.0m
施設:なし(駐車スペースは一台分くらいあるが、道路が狭く駐車困難)
住所:静岡県静岡市清水区但沼町386
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2023年4月13日
但沼神社のクスノキ
小高い丘に立つ但沼神社のクスノキは遠くからでも樹冠が見え、近づくと見上げる先にドデカイ全貌が見えテンションが上がります。手前の木は種類の違う桜の木
但沼神社のクスノキ
拝殿にご挨拶をし記念撮影
但沼神社のクスノキ
12m-24mのレンズでも収まりきらない樹形が広がる
但沼神社のクスノキ
このクスノキの迫力をカメラで再現するのは困難。全体を入れると圧縮されてしまう。
但沼神社のクスノキ
末広がりに広がった根は丘全体に張り巡らされてしっかり大地を捉えているようだ。
但沼神社のクスノキ
一見、細く見えるが幹周は10mあり樹高も高く枝ぶりも見事
但沼神社のクスノキ
一か所手前の枝が折れてしまったそうだが、それでも樹勢は衰える様子はない。丘の下から撮影
但沼神社のクスノキ看板
目通り14.5mは少々言い過ぎな感じだが、圧巻の巨木であることに間違いはない。
但沼神社のクスノキ
4月5月に見頃をむかえるアヤメに似たシャガの花が咲き乱れていた。

「素晴らしいクスノキに出逢えた!」

県道75号から家々の上にクスノキの樹冠が見えるところからすでに心が躍りテンションが上がる。はやる気持ちを抑えながら細い道を慎重に運転。

ただこの道は非常に狭く車幅くらいの道で鋭角に曲がるとか不可能ではと思えるような場所もあるので、運転に自信がない人や大きい車(SUVなど)は少し離れたところに駐車することをおすすめします。

車を降りると、小高い丘に樹高30mのクスノキが見下ろし存在感を見せつけてくる。遠目でこれほど大きく感じるのだから近づいたらどうなるんだろうか?

但沼神社のクスノキは、近づくたびにワクワク度が上がっていくのがよくわかる。

参道をゆっくり歩き見上げながら階段を登る参拝を終え、近くで全貌が見えた。

末広がりに広がった根、スラっとした幹から一気に広がる樹冠。お見事!

すぐにカメラを出し興奮しながら撮影。

丘の頂上に立つクスノキは近くからだと広角レンズでも厳しい、何度も場所を変え不安定な場所に三脚を立て自撮りをして楽しむ。風が少しでも吹けばカメラはひっくりがえるがそんなことはお構いなしに撮りまくる。

但沼神社のクスノキ
この写真はGOPROで撮影したもの発色と全景を入れる撮影では今後も活躍しそうだ。

撮影が終わりベンチで休憩していると、地元のおばあちゃんが通りかかり話が聞けた。「また来ることがあれば春先に来ると、ヤマザクラ、枝垂桜、何とか桜(忘れました)が同時期に咲いてそれはそれは綺麗ですよ」

丘の麓に立つ木は桜だということを教えてもらうことができた。

クスノキと桜のコラボレーションいつかまた春に来ようと誓い後にした。

名木と言える巨木に出逢えた。

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