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巨木の世界

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巨木図鑑

大石脇出の大カツラ

yoji koyama · 2025年1月12日 · コメントを書く

大石脇出の大カツラ

大石脇出の大カツラ 詳細 

読み方:おおいしわきでのおおかつら
指定区分:なし
学名:Cercidiphyllum japonicum
樹齢:不明
樹高:25m
幹周:10m
施設:なし
住所:滋賀県大津市大石富川3丁目5-6
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年5月4日

大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ

滋賀県に無名に近い情報の少ないカツラがあることを知り早速天気が良い日に行ってみることにした。

信楽ICを降りて信楽焼が有名な町の街道を走る。くねくねと細い道が続くが問題なく山間の小さな小さな富川集落まで到着することができる。

環境省のデータから漏れていることもあり、看板・案内板などはなく、ただの大きい木として急斜面に立っている。

大石脇出の大カツラはまだ樹齢が若いのか、カツラの主幹が残り幹・枝葉のすべてが非常に元気で若々しい。ヒコバエも太く一目で樹勢が良いことがわかる。カツラは従来、湧き水や川側など水が豊富な場所に生息するが、辺りには目立った水場がない。信楽川の水脈に足を突っ込んでいるのだろう。

早朝朝日が昇ることから撮影を開始したが、新緑の美しい葉がキラキラと輝き、風が吹けば枝葉は揺れすべてが美しい。自然って本当に美しい!名木を発見した喜びは何とも言えないいい気分だ。

たくさんの写真を何度も急斜面を登り降り撮影ししっかり楽しませてもらった。

この大石脇出の大カツラは全方位素晴らしい巨木。今後、更なる成長を見守っていきたい。

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↑ Googlemapでの場所はこちら

巨木図鑑 出版の裏話 出版直前

yoji koyama · 2024年10月15日 · 2 コメント

2024年1月29日、自分の原稿が印刷段階に入り、あとは待つのみとなりました。


思い返すと2023年3月末に話をいただき、それから昨日までの10ヶ月間走り続けました。振り返ってみたいと思います。出版社からの要望以下のようなものでした。


・全都道府県250本以上の巨木を掲載してほしい。
・花の巨木を各県いれたい。
・多くの樹種を入れたい
・図鑑として出版したい。
・2024年春に出版は決定している。

課題感としてあったことは、
・まずどうやって250本の選定をするか?
・どうやって撮影するか?スケジュールは?計画は?
・花の巨木ってどれくらいあるのか?そもそもあるのかという調査。
・行ったことのない地域を効率よくまわるには?
・出版社の要望と実現レベルの差異をどう埋めるか。
・どういう原稿を書くか。
・仕事と撮影・編集の両立は可能か?
・休みなしでやり続けれるのか?
・初めての取り組みなのに300ページ位も実際にできるのか?
・妥協せずに完成するのか?
 などなど

様々な課題が山積していて、やることの膨大な量へ挑戦することにしたものの何度も座礁しかかりました。
ただ仕事を受けた以上、妥協をせずにどこまでやれるかが最大の課題でした。

巨木9,000本近くのデータベースを作るところから始め、巨木の場所を探し、Google Mapsにマッピングしていき、どうやったら短時間で効率的にやれるか考え抜きました。

ネット上で1本の巨木を探すのに1時間以上かかることや、実際行ってみて目的地についても巨木が簡単にみつからないこと、登山になることもあり。焦りの中で手を動かし、足を使い、移動時間はずっと考え、やっていくことで、今までの自分の限界ラインを遥かに超える移動量、撮影量、編集量となりました。

「まだ時間はある。」そう感じたことは一度もないくらいのひっ迫感の中、
身体か精神が先に参ってしまうのではという心配すらもありました。

割ときつい時間は長かったのですが、自分の知識、旅の技術、移動手段、検索能力、楽しみ方などがアップデートされていき、少しずつでも前進・成長している感覚も身についていきました。


何より、自分が好きなことに熱中できる状況、その機会を与えてもらったという喜びもあり、苦しさと楽しさが同居してる感じでした。

売れる売れない、いいわるいは評価なので、まだわかりませんが、10カ月間全力でやりきり納得いく今自分ができる最大を篭めることはできました。

出版社の要望には限りなく100%に近づけ制作し、自分のやりたかったことも篭め、何より手にとってくれる人のことを考え続け制作した自負があり、いい本ができ上がると感じています。

制限の中でやりたいことをやり、言い訳せずに詰めこんだことは今後の自分の財産とも感じます。「仕事が忙しくて」「休みが取れなくて」「カメラが壊れたので」「はじめてのことで」言い訳はいくらでもできる状況でしたが、結局その言い訳は、ブーメランのように自分に返ってくる。そして楽しみにしてくれている人、手に取ってくれる人への裏切りにも感じるので、笑顔になったり喜んでもらえる本にと、やり抜くことだけを考えて実行してきました。


長々書きましたが、〇〇だからできない。ではなく、どうやるか?どうすればできるか?ばかり考え続け行動さえすれば遠いゴールにもたどり着けるのだと感じた10ヶ月でした。

そんな巨木巡りと制作の二本立てで作り上げた巨木図鑑、手に取っていただけたら嬉しいです。

そしてあなたの旅の道しるべになれば幸いです。

巨木図鑑 出版の裏話17 東北編

yoji koyama · 2024年10月15日 · コメントを書く

2023年7月24日、東北11日目「東北巨木巡礼最終日」

この日は、岩手県盛岡市から宮城県を経由して山形空港へ向かう。

行きの道中でスルーした巨木を見て帰ろうと考えていた。

朝から一気に南下し八坂神社のイチョウを見に伺った。

八坂神社のイチョウ

八坂神社のイチョウ ←詳細はこちら

正直、数値に見合わない大きさだった。行きに寄らないという選択は間違いなかったと裏付けを取った感じだ。

次は、宮城県のトップに君臨する「樹林寺のカヤ」幹周18m

こちらも行きにスルーした巨木。幹周18mはどう考えても言い過ぎだと思っていたからだ。近いし裏付けも兼ねて訪問することにした。

樹林寺のカヤ

樹林寺のカヤ ←詳細はこちら

やはり数値どおりの迫力はなく、18mとデータ上ではなっているものの6mくらいでした。まぁ気になっていたことだったので、白黒はっきりして良かった。

最後、これだけは外せないと思っていたのが、東北に来て一番最初の巨木「猿羽根楯跡の親杉」この旅、唯一の雨での撮影であり、流れに逆らったことでタイミングを間違えたとも言える巨木。それを最後、晴れの姿を拝みたいと向かいました。

猿羽根楯跡の親杉

猿羽根楯跡の親杉 ←詳細はこちら

素晴らしい!最後見れて良かった。

これで心置きなく愛知に戻れる。ただパッキングして宅配業者に持ち込んで、レンタカーを返してとやっていると、ギリギリの時間になり滑り込んで飛行機に搭乗しました。

巨木図鑑 出版の裏話 東北編ここまでお付き合いありがとうございます。

この11日間まわって巨木図鑑に採用したのは20本でした。

この旅がなければもっと違った選定になっていただろう。当然のことながら名木もあれば肩透かしもありました。ただ実際巨木を見て感じたこと、地域の雰囲気や美しい景色、おいしい食べ物、温泉、ドライブと楽しいことをギュッと詰めた濃い旅になりました。

東北巨木巡礼は、自分の行動や感情をリアルに残しておきたいと書きとめました。

巨木の歴史や背景にはあまり触れず進んだので、今後ブラシュアップも兼ねて加筆していきたいと考えています。

巨木図鑑 出版の裏話 東北編 完結

巨木図鑑 出版の裏話 出版直前に残した言葉

巨木図鑑 出版の裏話16 東北編

yoji koyama · 2024年10月14日 · コメントを書く

2023年7月23日、東北10日目「イメージの景色」

巨木が好きな人なら一度は耳にし、見てみたいと願う十二本ヤスは、青森県ねぷた祭りで有名な五所川原市から車で40分程で到着する。

十二本ヤスは、早朝の薄暗い時間から撮影したいと前日に五所川原市に宿泊し、夜明け前に車を走らせた。徐々に辺りが明るくなり田園が広がる景色の向こうに神々しい山々が見える。天候は晴れ。素晴らしい天気に恵まれ期待がどんどん高まっていく。

車幅が狭くなり、舗装されていない土の道に入る。

ここがぬかるんでいたりするとレンタカーでは厳しい。道が細く引き返すことも難しいが勢いで未舗装の林道を走り抜けると赤い鳥居が立つところまできた。

「ついに来た。」深呼吸をして一礼し赤い鳥居をくぐり少し歩く。

そこには薄暗い中に異彩を放つ十二本ヤスが君臨していた。

十二本ヤス

十二本ヤス ←詳細はこちら

感無量!その言葉に尽きる。これから青森で見たかった巨木を巡る予定だけど、もうこれ以上の感動はないだろうと思う程に感動していた。

余韻に浸りながら、十二本ヤスのことを考える。次の巨木へ向かっているのに頭から離れない強烈な印象を残してる。この時点で十二本ヤスは巨木図鑑掲載しようと決めた。

次に向かったのは十二本ヤスから50分程で到着する選考有力候補、二本の大杉が立つ巌鬼山神社。本殿までの静まり返った杉が立ち並ぶ参道を歩く。

本殿左手に並んで見えてくる樹齢1000年の大杉。

巌鬼山神社の大杉

巌鬼山神社の大杉 ←詳細はこちら

朝から立て続けに素晴らしい巨木とその風景に感動して

次の目的地へ車を走らせると車窓からのどかな果物畑。

自分の住んでる地域と同じ日本かと疑う程、広大な自然が広がっている。

身代地蔵尊のハリギリ

身代地藏尊のハリギリ ←詳細はこちら

大好きな樹種ハリギリの巨木に到着した。敷地に入ってすぐに見えてくるハリギリの姿は、支柱がないのに横へ横へ伸びる枝の数々。意思を持って伸びていることがありありとわかる様は、当たり前のことだけど生きてるんだと実感する。

巨木図鑑の候補がことごとく大当たりで、嬉しい悩みだ。

そして次に向かう日本一のブナは、前回通行止めで見ることができなかった巨木だ。

十和田湖周辺の蛇行したアップダウンの激しい道を越えていく。

正午を過ぎていたので、少し日差しが撮影に悪影響を与えないか心配していた。

森の神

森の神(日本一のブナ)←詳細はこちら

森の神に東北の旅の終わりを告げられたようだった。山形空港への帰り道に軽く寄っていく感じで愛知へ戻ろうと考えて動き始めていた。

それだけ心が完全に満たされてしまったのかもしれない。

今日、どこまで戻れるだろうか?岩手の行けるところまでいこう。

頭の中が、「次の巨木」から「帰路」に切り替わっていた。

法量のイチョウ ←詳細はこちら

森の神から数分で着く、法量のイチョウ。本来であれば1時間は撮影していただろう、「また紅葉の時期に来なさい。」と言われているような気がして撮影は手短に終えた。

もう夕方が近くなってきていた。今日、最後の巨木はまたまたイチョウ。

大銀南木

大銀南木(子守イチョウ) ←詳細はこちら

ここから盛岡周辺でホテルを取ってひたすら走る。

「終わった・・・」少し悲しくもあり達成感もある不思議な感覚になりながら、疲れを癒すため温泉を探した。10日間、巨木を巡り走り続けた東北巨木巡礼の旅は、明日で最後になりそうだ。パッキングをして荷物を送ってしまおう。僅か10日間だけど仕事も一切気にせず、好きな巨木ばかり撮影していたこの旅は、とても充実していて長くも感じていた。

巨木図鑑 出版の裏話17 東北編 完結 続く

巨木図鑑 出版の裏話15 東北編

yoji koyama · 2024年9月9日 · コメントを書く

2023年7月22日、東北9日目

「青森目指して」

快晴の早朝、一番に向かったのは志和稲荷神社

この神社は、多くの参拝客が訪れるのため人のいない早朝に訪問したかった。

静まり返った荘厳な雰囲気は、早朝の神社本来の姿と感じる。

予想通り誰にも会うことなく思う存分巨木を堪能することができた。

志和稲荷神社の大杉

志和稲荷神社の大杉 ←詳細はこちら

この日は、北上しながら道中で巨木に寄っていく計画

秋田県境にある多賀神社に姥木という杉の巨木が立っている。

見たい一本だったので少し大回りしてでも行くことに、訪問すると驚いたのは木だけでなく神社自体にも驚きがあった。

多賀神社の姥木

多賀神社の姥木 ←詳細はこちら

そして岩手県の掲載候補としていた一本「子安地蔵尊かつら」へ

新緑の若葉に日差しが射し込み美しい姿を見せてくれた。

名木が多い岩手県。その中で全てを掲載することは難しい。ただこの巨木も一目見て心が震えたので採用と心の中に決めた。

子安地蔵尊かつら

子安地蔵尊かつら ←詳細はこちら

巨木を好きになった初期の頃。カツラの印象といえば、幹周の数値は大きくても一本じゃないしな~くらいの感じで良さがよくわからず、飛ばすことも多々あった。ただ数年後、その考えは間違いだったと気づく。

カツラの良さの感じ方は人によりますが、私は新緑の季節が素晴らしいと感じているので梅雨前に伺うことが多い。冬に見ても相当マニアじゃない限り、葉のない枝だけの姿に良さは感じられないのではないでしょうか。まだカツラの良さがいまいちわからないという人は、是非若葉が出揃う季節に行ってほしい。きっとその美しさに驚くことでしょう。

次に訪問したのは、高速を降りてすぐの小井田の千本カツラ

幹周21.3mという規格外の数値を叩き出した巨木。

弱っているという情報は知っていましたが、実際伺い驚愕。

小井田の千本カツラのリアルを届けるために記事にしました。

小井田の千本桂

小井田の千本桂 ←詳細はこちら

東北ではたくさんのカツラと対面してきました。

そんな中、個性が炸裂していたカツラが古屋敷の千本カツラ。

木々の葉、辺り一面美しい草や苔。視界すべての風景が緑一色というくらい緑に包まれていて「美しい」とひとりつぶやく。

そして流れるような根は一瞬で心を虜にした。このカツラも巨木図鑑に掲載したい!

やはり岩手は選考が難しい。名木が多い県は選考が難しいが贅沢な悩みでしかない。

時が止まっているような空間で撮影を楽しみ、時間を気にせず鑑賞した。

古屋敷の千本桂

古屋敷の千本桂 ←詳細はこちら

岩手と青森の県境周辺には、イチョウの巨木がたくさん点在する。

自分が訪問したのが7月なので当然紅葉していない真緑のイチョウだ。

それはそれで良いものなのですが、イチョウを紹介するなら黄金色のイチョウの方が魅力的ではないか。限られた時間の中で夏のイチョウをたくさんは掲載できないと思い、伺うのを断念した。

次は出版のことを気にせず秋のイチョウをじっくり楽しみたい。

また次来る楽しみが増えたと捉え次に向かう。

アクセスがしやすかったので三光寺イチョウへ訪れるも、気になる看板が無数に立っている。攻撃的な印象を受ける看板を見て、お寺がこんなことでいいのだろうか?

そんな疑問が湧く。ただイチョウ自体は樹勢が良くすこぶる元気な様子。

三光寺イチョウ

三光寺 イチョウ ←詳細はこちら

この後、「妻ノ神の古木」というカツラの巨木を目指し青森県三戸郡南部町鳥谷に向かった。あちこち走り回ったが全く見つけることができず住民にも出会わなかったので潔く諦めることにした。

というのも15時をまわっていた。残りの時間で掲載の有無に関係なく見に行こうと関根の松に訪問。民家が立ち並ぶ住宅街にあって驚いた。このHPを見てくださっている人には被ってしまう内容ですが、松は日本から最も早くなくなるであろう巨木。年々どんどん枯れているのが現状。幹周5m越えの太い松の木はほとんど残っていない。松は数十年後、あまり見れなくなるかもと考えているので今行きたくなってしまう。枯れてからの後悔するよりも、今見ておくことを考えるべきだ。

松は日本の風景にとても溶け込みあっている気がする。

関根の松

関根の松 ←詳細はこちら

日もかなり地平線に近づいてきた。そろそろ宿をどうするか考える時間。

明日は、巨木がたくさんあるこの地域や東沿岸をまわるか、青森の代表格十二本ヤス周辺で宿をとり早朝から向かうか、迷いに迷って夕方から十二本ヤスが近い青森県五所川原市へ向かった。

これが最高の選択だったと次の日わかることとなった。

巨木図鑑 出版の裏話16 東北編へ 続く

2023年7月21日 行動記録

2023.7.22
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小山洋二 プロフィール

yoji koyama冒険家 / 巨木写真家
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著書:巨樹・巨木図鑑

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