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成生岬のスダジイ

yoji koyama · 2025年2月16日 · コメントを書く

成生岬のスダジイ

成生岬のスダジイ 詳細

読み方:なりゅうみさきのすだじい
指定区分:なし
学名:Castanopsis sieboldii
樹齢:300年
樹高:15m
幹周:13.8m
施設:なし
住所:京都府舞鶴市成生
難易度:★★★★★
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2024年5月3日

成生岬のスダジイ
枝幹を複数伸ばし樹冠を広げている。背面から撮影
成生岬のスダジイ
背面から回り込んでいきます。
成生岬のスダジイ
成生岬のスダジイ
私との比較
成生岬のスダジイ
斜面下から見上げると、大きく両手を広げたなんとも素晴らしい樹形
成生岬のスダジイ
野生で育ち樹勢が良く凄まじいエネルギーを持っているスダジイ。
成生岬のスダジイ
見つめられているようでゾクっとする荘厳さがある。

日本一のスダジイは?

京都の最北端、京都府舞鶴市成生にとんでもないスダジイがあるという情報を掴んだ。ただ場所が中々特定できなかったが、調べていくと成生港から成生岬灯台へ船で渡り、そこから歩いて数十分という情報を発見した。

ただこの船は申込制で年に一、二度しか出ていないツアー船でした。

Googlemapにも載ってないし、人里の巨木たちにも載っていない。

これは難解そうな案件だ。陸路で行けないか調べて見ると、何とか歩道あるかも?みたいな地図を発見したので、あまり下調べなしで何とか目標座標まで行ってみることにした。

この辺りの成生岬のスダジイの行き方は別のコラムなどでまた情報を出していきます。

結果からいうと、登山中級者レベルでないとかなり厳しいというのがざっくりとした感想。片道、中級者で1.5時間くらいだろう。初級者なら3時間は見ておいたほうがよい。

ただ目的座標に到着すると、対岸に見える黒く大きな影を見つけることができ発見することができた。狙った場所に巨木があった時の感動は、やったものしかわからない宝探しのような喜びがある。そしてそれが規格外の名木だったりするとものすごく興奮するし達成感もある。

近づけば近づく程大きく見え、斜面にしっかりと根を張ったスダジイが現れた。

支幹と呼んでいいような大枝が何本も真横に伸び日差しを受けとても樹勢も良い。

素晴らしい巨木との対面に声にならなかった。2025年現在、成生岬のスダジイをここまで鮮明にたくさん撮影しているのは、おそらく発信者では自分だけだと思います。京都の名木をじっくり見てやってほしいと思います。

現在、スダジイはどれが日本一だと順位が入れ替わっている状況だ。

それは東京都の御蔵島でスダジイの巨木が大量に発見されたからだ。

ただ、根上なので、じっさい計測の仕方が違い、単幹でもないような樹形。

数値上では、どれが一番かは、主観が入ってしまうことを前提に挙げるなら、一位は島根県の志多備神社のスダジイ。二位にこちらの成生岬のスダジイを挙げる。

また、実際に御蔵の大ジイを見ていないので、いつか確認して判断を改めてしたいと思います。

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↑ Googlemapでの場所はこちら ここから徒歩となります。駐車場はなし。

椋本の大ムク

yoji koyama · 2025年1月18日 · コメントを書く

椋本の大ムク

椋本の大ムク 詳細

読み方:むくもとのおおむく
指定:国指定天然記念物
選定歴:新日本名木100選
別名:椋本の大椋
称号:全国第2位のムク
学名:Aphananthe aspera
樹齢:1500年以上
樹高:16m
幹周:9.5m
施設:駐車場
住所:三重県津市芸濃町椋本
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2023年12月1日

椋本の大ムク
十年以上ぶりに訪問 大きな支柱が幹を支える
椋本の大ムク
真下から見上げてみる
椋本の大ムク
当時の写真が見つからなかったが、以前より元気になった気がします。
椋本の大ムク
石柱柵があり入ることはできない。当時は鍵がなく入れました。
椋本の大ムク
明治3年の台風で幹の北側3/2が損傷したようだ。
椋本の大ムク
椋の葉
椋本の大ムク案内板

国指定天然記念物であり日本第二位のムクノキは三重県津市に立っている。

樹齢1500年の老木は、支柱に支えられながら小さな葉を広げていた。

貫禄ある幹は9.5mと太く立派だが、裏側から見ると大損傷がわかる。

明治3年の台風で幹の北側3/2が損傷したようだ。当時は幹周12mあったと伝えられている。ムクノキで12mさぞかし素晴らしい姿だったろう。

平成6年に衰弱気味であったため、治療を施し樹勢を少しずつ取り戻してきているようだ。

この木を訪れるのは2度目。初めて来たときは恐らく15年程前。

当時は門に鍵はなく、柵内に簡単に入れたので何のためにこんな柵を作ったのだろうと思っていたが、今回はチェーンに鍵がかかっていた。

当時は正直、何も感じなかった。弱っている木に興味が全く持てなかったからだ。それが十年以上の月日が流れ全く違う木に見え驚いた。貫禄ある幹、老樹でも小さな葉をたくさんつけ生命力を感じた。

この日の青空のように晴れ晴れとした気持ちで椋木を後にした。

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河内の大銀杏(わかくさ園)

yoji koyama · 2025年1月13日 · コメントを書く

河内の大銀杏(わかくさ園)

河内の大銀杏(わかくさ園) 詳細 

読み方:こうちのおおいちょう
指定区分:なし
学名:Ginkgo biloba
樹齢:不明
樹高:不明
幹周:不明
施設:駐車場
住所:三重県度会郡南伊勢町河内487
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2024年12月5日、2025年11月30日

河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)

三重県伊勢志摩にまだ有名ではないが、見事なイチョウがある。

河内地区の公民館前の河内の大銀杏。

特徴は山吹色の葉。ちょうど落葉が始まったよい時期に訪れることができた。

三重の素晴らしい自然は知られていないものが多いので今後も発信していきたい。

また次回、訪れる際は幹周などデータ計測もしていこうと思う。

例年の見頃は、11月上旬から色付きはじめ、11月中旬~11月下旬頃までが見頃だそうですが、2024年は紅葉も遅く12月初旬に見頃を向かえた。

こうして2024年の記録を残しておくことで、今後2025年以降の河内の大銀杏(わかくさ園)見頃時期の参考になれば幸いです。

2025年11月30日 再訪問 完璧な紅葉を見ることができました。

河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内の大銀杏(わかくさ園)

昨年、計測をしたいと記載していましたがすっかり忘れていてメジャーを持っていってませんでした。次回こそ計測をしたいと思います。

伺った時間帯は11時頃、常に10人くらいの人が思い思いに撮影していました。

まだまだ穴場のスポットと言えます。

旧穂原小学校の大銀杏と見頃が近く場所も近いので、そちらも合わせて訪問するとお得です。

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大石脇出の大カツラ

yoji koyama · 2025年1月12日 · コメントを書く

大石脇出の大カツラ

大石脇出の大カツラ 詳細 

読み方:おおいしわきでのおおかつら
指定区分:なし
学名:Cercidiphyllum japonicum
樹齢:不明
樹高:25m
幹周:10m
施設:なし
住所:滋賀県大津市大石富川3丁目5-6
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年5月4日

大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ
大石脇出の大カツラ

滋賀県に無名に近い情報の少ないカツラがあることを知り早速天気が良い日に行ってみることにした。

信楽ICを降りて信楽焼が有名な町の街道を走る。くねくねと細い道が続くが問題なく山間の小さな小さな富川集落まで到着することができる。

環境省のデータから漏れていることもあり、看板・案内板などはなく、ただの大きい木として急斜面に立っている。

大石脇出の大カツラはまだ樹齢が若いのか、カツラの主幹が残り幹・枝葉のすべてが非常に元気で若々しい。ヒコバエも太く一目で樹勢が良いことがわかる。カツラは従来、湧き水や川側など水が豊富な場所に生息するが、辺りには目立った水場がない。信楽川の水脈に足を突っ込んでいるのだろう。

早朝朝日が昇ることから撮影を開始したが、新緑の美しい葉がキラキラと輝き、風が吹けば枝葉は揺れすべてが美しい。自然って本当に美しい!名木を発見した喜びは何とも言えないいい気分だ。

たくさんの写真を何度も急斜面を登り降り撮影ししっかり楽しませてもらった。

この大石脇出の大カツラは全方位素晴らしい巨木。今後、更なる成長を見守っていきたい。

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八坂神社の大杉

yoji koyama · 2024年12月14日 · コメントを書く

八坂神社の大杉

八坂神社のスギ 詳細 

読み方:やさかじんじゃのすぎ
指定区分:京都府指定天然記念物
学名:Cryptomeria japonica
別名:祇園杉、八坂神社のスギ
樹齢:1000年以上
樹高:25m
幹周:13.0m
施設:なし
住所:京都府相楽郡和束町中大杉6
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2023年5月4日
八坂神社の大杉

八坂神社の大杉
八坂神社の大杉
八坂神社の大杉
八坂神社の大杉
八坂神社の大杉
茶畑
八坂神社の大杉案内板

威風動々!

周囲を圧倒するような威厳がありエネルギーが満ち溢れている大杉は、小高い丘の八坂神社に聳える。

神社境内すべて大杉と言っていいほど境内全体を覆いつくしている。

案内板を読むと何度も落雷に合っているようで、大枝など破損の理由がわかる。それでも尚凄まじい存在感を見せつけてくれることに驚きを隠せない。

角度を変えて見ると、全く違う顔を持っており赤黒い表皮が艶やかに光って見え妖艶な印象も受け、様々な顔を見たくてぐるりと何周もまわってしまうほどだった。

案内板には八坂神社の大杉とあるが、地元では祇園杉と呼ばれ、天然記念物指定名称は八坂神社のスギと呼び方がたくさんある大杉。このサイトでは八坂神社の大杉の名称を採用した。

案内板内容 以下

八坂神社の大杉

京都府指定天然記念物

指定登録 昭和五九年四月一四日

樹齢一三〇〇年以上といわれる杉の大木で、幹周りは三・八米 高さが三一米あり、その昔、本幹が倒壊してその枝木の8本が株を 巨木となったようで、再三の落雷に逢いながら、今も雄壮といきづいています。 この杉の木は「北山杉」で和束のような比較的温暖地帯には育ちにくく同一品種は当たらず誰がどうして、この地に植えられたか 不思議とされています。

樹齢について、地元に昔からの言い伝えでは、一三〇〇年から 一五〇〇年とも言われています。

当八坂神社は聖武天皇の御代「西暦七四四年から七四九年」に 既にこの地に祀られていたことが伺えます。

当時聖武天皇の皇子である安積親皇が病気で、西暦七四四年一月 三日に一七歳で薨去されたが、この時病気平癒祈願を当八坂神社でも 行なわれたと言い伝えがあります。

従って、この大杉は当時既に大木として育ち、神秘的な様相を体し ていたことから、この大杉を、地域の守神として崇拝されてきたとと聞きおよんでいます。

又地元民の間で、この「大杉」を祀る神社として、毎年七月七日 祇園さん」と称して祭礼が行なわれ、祭礼の日、ちょっとかわった「花餅」饅頭の上に赤黄青などの色を施した「うるち」の米粒 せて蒸し上げたものを作って、食べるならわしがあります。

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小山洋二 プロフィール

yoji koyama冒険家 / 巨木写真家
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