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巨木の世界

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太夫の大樟

yoji koyama · 2025年12月18日 · コメントを書く

太夫の大樟

太夫の大樟 詳細

読み方:たゆうのおおくす
別名:太夫の大楠
指定区分:桑名市指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:400年
樹高:20m / 20m
幹周:6.8m / 4.9m
施設:なし
住所:三重県桑名市太夫104
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2025年11月16日
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太夫の大樟
このクスノキ最大の特徴は根元付近のコブ
太夫の大樟
岩石のような硬い樹皮に覆われた大きなコブ
太夫の大樟
近くで見ると黄色に緑、新しく伸びる枝。自然は芸術的だ
太夫の大樟
コブを別の角度から
太夫の大樟
枝は上部で複数に分かれ大きな樹冠を形成していた。

高速桑名ICを降りて数分走ると閑静な住宅街に太夫の大樟は立つ

対になった二本のクスは、幹周6.8m、4.9mとそこまで太くはない。

ただ、根元に大きなコブがありクスノキの迫力を増大させる。

僕がコブ以上に目を惹いたのは、対で並ぶその姿。
その姿はまるで2人で楽しそうにタンゴを踊ってポーズを決めている

そんな風に見えてしかたなくなっていた。

また、上部で太い枝が放射状に広がり大きな樹冠を形成している。

こういった巨木は大好物。素敵な巨木を見れた。

※注意点

この付近は駐車場が全くなく、道路も極めて狭いので停めるところがみつからなかった。クスノキの前が空き地だったので近所の人に停めていいか尋ねると、丁重に断られました。空いているからといって停めないように注意が必要です。

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三重県民の森 フウの木

yoji koyama · 2025年11月23日 · コメントを書く

三重県民の森 フウの木

三重県民の森 フウの木 詳細

読み方:みえけんみんのもり ふうのき
指定区分:なし
学名:Liquidambar formosana
樹齢:不明
樹高:25m
幹周:不明
施設:駐車場・トイレ
住所:三重郡菰野町大字千草字西見石7181-3 三重県民の森つどいの広場
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2024年12月19日
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三重県民の森 フウの木
赤と橙が青空に映える
三重県民の森 フウの木
赤色と橙色のグラデーションが美しい
三重県民の森 フウの木
撮影する角度で大きく色が違って見えおもしろい
三重県民の森 フウの木
儚くすぐに落葉するモミジと違い、風に吹かれても簡単に落葉しない力強いフウの木
三重県民の森 フウの木
自分とフウの木を比較。今回は赤い木だったので赤いアウターは同化するので黒いアウターで撮影

真っ赤なクリスマスツリー!
三重県菰野町にある三重県民の森は春夏秋冬自然と触れ合える素敵な場所

名古屋市からだと1時間ほどで着き、菰野ICを降りて数分とアクセスも抜群。

紅葉シーズンも散歩コースとしても素晴らしい。

三重県民の森(つどいの広場)に聞きなれない「フウの木」という真っ赤に紅葉する木が立ち、ひときわ目を引く姿。フウは漢字で「楓」と書きカエデとも読みます。
学名はLiquidambar formosanaで原産地は台湾。別名でタイワンフウ(台湾楓)とも呼んだりするようです。このフウの木に限ってかもしれませんが、日本のカエデとの大きな違いは、色づいてから落葉するまでの期間が長いということです。
こちらのフウの木は、11月末ごろから色づき始め12月末まで紅葉を楽しむことができます。菰野町は三重県では珍しく雪がたくさん降る地域で結構冷える時期まで色づいているので、すぐに落葉する日本のカエデとは似ているが違う感じがしますし、他の広葉樹が散ってもこの木だけ色づいたままです。訪れた2024年12月19日は、県民の森は落葉しこの木だけ残っていました。

12月に色づくことから誰が言い始めたかわかりませんが「真っ赤なクリスマスツリー」とも言われたりしています。

個人的に、真っ赤になったフウの木はとても感動したので、紹介したいと思いました。

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菅並のケヤキ

yoji koyama · 2025年11月22日 · コメントを書く

菅並のケヤキ

菅並のケヤキ 詳細

読み方:すがなみのけやき
指定区分:なし
学名:Zelkova serrata
樹齢:700年
樹高:25m
幹周:8.2m
施設:なし
住所:滋賀県長浜市余呉町菅並
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2025年11月16日
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菅並のケヤキ
秋を感じさせるススキの中にケヤキが色づく
菅並のケヤキ
黄色、橙色、黄緑、黄金色と色彩豊か
菅並のケヤキ
木の側で見上げる樹冠は光を受けて輝く
菅並のケヤキ
大きな樹冠を支えるしっかりとした幹。非常に樹勢が良い
菅並のケヤキ
幹・大枝はスラっと伸び美しい樹形
菅並のケヤキ
幹は綺麗な苔でモコモコに
菅並のケヤキ
近くで見ても遠くで見ても美しい
菅並のケヤキ
何度も振り返り、後ろ髪惹かれながら次の巨木に向かった。

紅葉の季節は、イチョウやケヤキなどの広葉樹を巡ります。

名古屋から1.5時間で行ける滋賀県北部にあるマイナーケヤキの巨木を紅葉してたらいいな位の気持ちで伺った。

高速を走る道中、青空と染まったイチョウを横目に期待が高まる。

賤ヶ岳 SAを降り、谷に入っていく道中も美しい。そして谷の最奥最後の集落がある余呉町地域に菅並のケヤキは立っていた。

グラデーションに彩られたケヤキは感動の美しさ。

過去見たケヤキの中で一番と言ても過言ではない美しさでした。
黄金色の葉がひらひら舞い、遠目で見ても近くで見ても素晴らしかったです。

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應昌寺のシラカシ

yoji koyama · 2025年11月22日 · コメントを書く

應昌寺のシラカシ

應昌寺のシラカシ 詳細

読み方:おうしょうじのしらかし
別名:應昌寺のウラジロガシ
指定区分:なし
学名:Quercus myrsinifolia or Quercus stenophylla
樹齢:450~600年
樹高:18m
幹周:8.8m
施設:なし
住所:滋賀県長浜市西浅井町塩津中5
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2025年11月16日
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應昌寺のシラカシ
小さな社がありその後ろに立つのがシラカシ
應昌寺のシラカシ
幹は空洞化しており朽ちている部分もある
應昌寺のシラカシ
ただ枝葉は大きく広がり樹勢は良いように感じる
應昌寺のシラカシ
シラカシとの大きさ比較
應昌寺のシラカシ
枝が複雑に絡みあう自然のアート

應昌寺のシラカシは、應昌寺の境内ではなく入口を右手に行き、お寺に沿って奥に進む。寺の裏に広場と小高い丘がありその斜面にシラカシの巨木は立っている。

シラカシの巨木を見たことがあっただろうか?

どんな樹形をしているのか?そんなことを考えながら対面した。

幹は空洞化しているが斜面にしがみつくように斜めに生え、大枝は真横に伸び、触手のような枝が躍動的に絡まり葉は地面についているものもあった。

その触手のような絡まる木が絞め殺しの木やフジなどか気になり調べてみると、葉の形状からしてシラカシ。驚いたのはその新しく地面から伸びた絡まる木と元々の大枝が大きく樹冠を形成していたことだ。樹冠の中にいるその感覚は巨木を巡っていてもなかなかない感覚だった。

詳細にウラジロガシと記載してあるのは、巨木界の巨匠がウラジロガシと紹介していたのでどちらが正確かわからないため。

なかなか見ることのできないシラカシの巨木は、樹冠に包まれるそんな感覚をもたらす木でした。

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赤倉のカツラ

yoji koyama · 2025年11月9日 · コメントを書く

赤倉のカツラ

赤倉のカツラ 詳細

別名:一ノ水峠のカツラ
読み方:あかくらのかつら
指定区分:なし
学名:Cercidiphyllum japonicum
樹齢:不明
樹高:30m
幹周:9.4m(看板に直径3mと記載あり)
施設:なし
住所:三重県熊野市有馬町519(一ノ水トンネル)
難易度:★★★★☆
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2025年11月3日
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赤倉のカツラ
谷底の小川、湿度があり一面苔
赤倉のカツラ
想像以上の姿に感動
赤倉のカツラ
深い谷に光が射し込む
赤倉のカツラ
大きさ比較
赤倉のカツラ
何本か横たわる大枝
赤倉のカツラ
回り込むとその姿はまた違ったものに
赤倉のカツラ
主幹はなく二世のカツラ
赤倉のカツラ
樹高もありヌシの貫禄

美しい水が育む、石苔と大カツラ。峠道の崖下にある聖域。

普通に走っていては見ることも知ることもないカツラ。

とあるブログ記事で三重県熊野の山奥に大カツラがあることを知り、情報を頼りに探しに向かった。市街地から川の上流へと続く峠道を走る。対向のできないような細い道にあるという巨木看板を探す。

ガードレールもないような蛇行道もあり、集中力を保ってないと見落とす。

そもそも看板が本当にあるのかと疑い始めたころに看板は見つかった。

車を停め、辺りを見渡すがカツラは見えない。

そして予想を遥かに越える急な斜面。というより崖に近い切り立った斜面。

何度もルートをイメージしていざ降りることに。

登山靴を持ってきて良かったと思う程、木々は朽ち体積した落ち葉で足元は良く滑る。慎重に下りながらカツラを捜していると谷底の小川が見える頃、対岸に巨大なカツラが突如現れた。

道路からは見えなかったので、そこまで大きくないかもと思っていた予測に反して、どっしりと水辺に聳えるカツラは、大きく神々しく映った。

午前10時、深い谷にも光が射し込み、キラキラとした水辺、根元にびっしりと苔をつけたカツラが美しい。小川の大きな石を二三飛び越え対岸についた。

折れて横たわる大枝、主幹はすでに失いヒコバエが成長したものだろうか。

裏に回ると放射状に広がる厚みのある姿が「森の主」と思える貫禄を放っている。

帰り道、険しい登り道を何度も振り返りながらスギ林の奥に見えるヌシの姿を見たが、気がつけばその姿は消えるように見えなくなっていた。

行き方

看板のある場所をGooglemapに登録しましたが、消える可能性もあるのでメモ書き

一の水トンネルを抜けて数分走ると右手に看板が立っています。

その真下にカツラは立っていますが、ルートは自己判断でお願いします。

必ず登山靴が必要です。距離は然程ないので焦らず慎重に谷底に降りていけば発見できます。

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