• Skip to primary navigation
  • Skip to main content
  • Skip to primary sidebar

巨木の世界

巨樹の中でも特に大きい木を紹介

  • 東北地方
    • 北海道
    • 青森
    • 岩手
    • 宮城
    • 秋田
    • 山形
    • 福島
  • 関東地方
    • 茨木
    • 栃木
    • 群馬
    • 埼玉
    • 千葉
    • 東京
    • 神奈川
  • 中部地方
    • 新潟
    • 富山
    • 石川
    • 福井
    • 山梨
    • 長野
    • 岐阜
    • 静岡
    • 愛知
  • 近畿地方
    • 三重
    • 滋賀
    • 京都
    • 大阪
    • 兵庫
    • 奈良
    • 和歌山
  • 中国地方
    • 鳥取
    • 島根
    • 岡山
    • 広島
    • 山口
  • 四国地方
    • 徳島
    • 香川
    • 愛媛
    • 高知
  • 九州地方
    • 福岡
    • 佐賀
    • 長崎
    • 熊本
    • 大分
    • 宮崎
    • 鹿児島
    • 沖縄
  • 屋久島
  • 海外編
    • アメリカ
    • インドネシア
    • オーストラリア
    • カンボジア
    • タイ
    • 台湾
  • 巨木コラム
  • about us
  • リンク集
  • お問合せ
  • サイトマップ
  • Show Search
Hide Search

九州地方

  • 光岡八幡宮の大樟
  • 平山天満宮の大クス
  • 祇園社の大樟
  • 田島八幡神社のクスノキ
  • 朝見神社のクスノキ
  • 下古毛観音堂のクスノキ
  • 志波宝満宮のクスノキ
  • 善導寺の大樟
  • 地徳阿蘇神社の樟
  • 安長寺の大クス
  • 花山広場の大杉
  • 筥崎宮の大楠
  • 白鷺のクス
  • 釜屋神社の楠
  • 津江神社の樟
  • 南馬場の大樟
  • 与賀神社の楠2
  • 与賀神社の楠1
  • 鈍土羅の樟
  • 琴の楠
  • 下合瀬の大カツラ 
  • ジャレ杉
  • 七又杉
  • 小長井のおがたまの木
  • 大和の大杉
  • 山王神社の大クス
  • 池下のアコウ
  • 松崎の大楠
  • 矢上八幡神社の大クス
  • 春徳寺の大クス
  • 竈神社の大クス
  • 大徳寺の大クス
  • 稲佐神社の楠 その2
  • 稲佐神社の楠 その1
  • 海童神社の楠
  • 青幡神社の楠
  • 久志観音堂のガジュマル
  • 御願ガジュマル
  • 当銘のガジュマル
  • 伊芸のガジュマル
  • 学者ガジュマル
  • 名護のひんぷんガジュマル
  • ガンガラーの谷 大主ガジュマル
  • 崇元寺公園のガジュマル
  • 諫早公園の大クス
  • 首里金城の大アカギ
  • 屋久島 仁王杉
  • 龍神杉
  • 雷神杉
  • 風神杉
  • 屋久島 夫婦杉
  • 二代くぐり杉
  • 七本杉
  • 三本足杉
  • 三本槍杉
  • 翁杉
  • 白谷雲水峡 くぐり杉
  • 花山歩道のハリギリ
  • 嘉数公民館のガジュマル
  • 世名城のガジュマル
  • 宇美八幡宮 湯蓋の森
  • 太宰府天満宮の大楠
  • 大杵社の大スギ
  • 籾山八幡社の大ケヤキ
  • 隠家森
  • 本庄の大楠
  • 衣掛の森
  • 柞原八幡宮のクス
  • 福城寺の大イチョウ
  • 高森殿の杉
  • 小川阿蘇神社の樟
  • 郡浦の天神樟
  • 打越天神のクス
  • 栗崎の天神樟
  • 妙蓮寺の樟
  • 寂心さんの樟
  • 下城の大イチョウ
  • 竹の熊の大ケヤキ
  • 藤崎台のクスノキ群
  • 村吉の天神さん
  • ウィルソン株
  • 七尋杉
  • 大竜杉
  • 縄文杉
  • 屋久島 大王杉
  • 塚崎のクス
  • 志布志の大楠
  • 千本楠
  • 秋目のアコウ
  • 指宿報国神社のアコウ
  • 久志湾のアコウ
  • 蒲生のクス
  • 八村杉
  • 大久保の大ヒノキ
  • 川古の大楠
  • 武雄の大楠
  • 塚崎の大楠

花山広場の大杉

yoji koyama · 2025年9月4日 · 6 コメント

花山広場の大杉

花山広場の大杉 詳細

読み方:はなやまひろばのおおすぎ
指定区分:原生自然環境保全地域
学名:Cryptomeria japonica
樹齢・樹高・幹周:不明
施設:なし
住所:屋久島 花山歩道
難易度:★★★★★
樹勢 :★★★★☆
撮影日:2009年7月20日

花山広場の大杉
大杉最大の特徴は上部の大枝。幹のような太さがあり何度も再生していることがわかる
花山広場の水場
花山広場の湧水
花山広場
花山広場の湧水
花山広場
花山広場の水場周辺の木々
花山広場
花山広場で記念撮影
花山広場
モフモフの苔がたまらない

屋久島にある花山歩道は上級者向け登山道

登山道と言っても人が歩いた踏み跡は殆どなく、当時はピンクリボンを頼りに迷いながら歩いた。

近年はハンディーGPSやiPhoneアプリなので遭難は免れるが、当時は何度もピンクリボンを見失い道を間違い遭難しかかった難所だった。

更にヒルが多く、雨・雨上がりなどヒル天国となるのでガイドも嫌がる登山道となっている。だがこの登山道は日本に5か所しかない原生自然環境保全地域の外周を歩ける荒々しくも大自然が残る希少なエリア。

その険しい道中に花山広場という少しひらけた場所があり、数少ない水場もある。

その広場にあまりにも存在感がある巨木が立っている。

ありえない上部の枝振りはただただ驚くばかりだ。筋肉モリモリの太い腕が生えているような印象を受ける大枝は、何度も何度も落雷や台風にやられていることがわかる。それでも強靭な生命力で生き続けている。

この巨木は無名ですが、好きな巨木なので紹介することにしました。

近年、花山歩道は通行止めになっている時があるので、ホームページなどで確認して状況確認をしてから向かうことをオススメします。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

筥崎宮の大楠

yoji koyama · 2025年5月6日 · コメントを書く

筥崎宮の大楠

筥崎宮の大楠 詳細

読み方:はこざきぐうのおおくすのき
別名:筥崎宮のクスノキ
指定区分:なし
別名:筥崎宮のクスノキ
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:800年
樹高:15m
幹周:11.4m
施設:トイレ
住所:福岡県東区箱崎1-22-1
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★☆☆☆
撮影日:2025年3月20日

筥崎宮
まずは楼門をくぐり先にある拝殿で参拝
筥崎宮の大楠
幹・枝が全て植物に覆われている大楠
筥崎宮の大楠
緑の服を纏い元気そうではあるが、楠の葉はあるのだろうか
筥崎宮の大楠
植物の葉は、イチジク属のオオイタビだろうか?
筥崎宮の大楠
前方の根は完全に枯れている。中も空洞化しているようだ
筥崎宮の大楠

国指定重要文化財がずらりと並ぶ筥崎宮

筥崎宮の大楠は、重要文化財の一之鳥居をくぐったすぐ右手の片隅に立っている。

重要文化財がたくさんある神社ですが、大楠は何の指定も受けていないことに驚く。

大楠は、着生植物が幹・枝全てと言っていいほど覆っており、楠の葉があるかどうか確認できなかった。そのため現在生きているのかどうか確認ができない。

というのも、幹の空洞化が深刻な状況というのは柵から見てもわかるほどだ。

ただ、そんな状況でも伐採せず管理してくれているということは、まだ生命を紡いでいるのか?次回伺う機会があれば神社の関係者に尋ねてみたい。

ただ、生死はともかく着生植物を纏った姿は、何とも生命力に溢れ可愛くすら思ってしまう。着生しているのは、オオイタビだと思いますが、知っている方がいたら教えてほしいです。

クスノキは、幹がなくなっても樹皮だけでも栄養を運べる生命力をしているので、筥崎宮の大楠もここから元気になってほしいと強く願います。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

白鷺のクス

yoji koyama · 2025年5月6日 · コメントを書く

白鷺のクス

白鷺のクス 詳細

読み方:しらさぎのくす
別名:風浪宮 白鷺の楠、白鷺の樟
指定区分:福岡県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:300年以上
樹高:16m
幹周:9.0m
施設:駐車場・トイレ
住所:福岡県大川市酒見726-1
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2025年3月20日

白鷺のクス
拝殿の右手に白鷺のクスは立つ
白鷺のクス
大枝に大きく空いた洞が気になります。
白鷺のクス
こちらの枝も折れ空洞化しています
白鷺のクス
こちらの枝も
白鷺のクス
新芽はたくさん出ていますが幹の状態が心配です
白鷺のクス
少し引いてみると元気そう
白鷺のクス
この角度からが一番元気に見えます
白鷺のクス 石板

白鷺のクス
雲海とライトアップという非常におもしろい試み
白鷺のクス
ミストの様子が飾られていました

1800年の歴史を刻む風浪宮は、「おふろうさん」の名で親しまれています。

風浪宮 本殿、石造五重の塔が旧国宝、現国指定重要文化財に指定され、風浪宮 石造狛犬もまた福岡県指定文化財とされる由緒ある大社

拝殿で参拝した後、他の文化財はスルーし白鷺のクスへ一直線

白鷺のクスは、あちこちに洞が空いていて少し心配にはなりますが、新芽などたくさん出ていて改めてクスノキの生命力はすごいと感じさせられます。

こちらの神社は面白い試みをされています。それは、ミストを発生させ雲海を作ったり、夕方からはライトアップをしたりと御神木をこうした演出をすること自体すごいことで、他の神社で雲海演出など一度も見たことがない訳です。それだけ挑戦していることに感心してしまいました。

故に、木の状態など気にしてくれ手を入れてくれているのでは?そんな風に感じました。ダメージはあるものの新芽も生えてきているので長生きして人々を楽しませてほしいですね。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

釜屋神社の楠

yoji koyama · 2025年5月6日 · コメントを書く

釜屋神社の楠

釜屋神社の楠 詳細

読み方:かまやじんじゃのくす
指定区分:黒木町指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:600年以上
樹高:21m
幹周:10.5m
施設:駐車場スペース
住所:福岡県八女市黒木町湯辺田95
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2025年3月20日

釜屋神社
趣ある鳥居をくぐり階段を登る
釜屋神社の楠
階段を伸ぼり切るところにもじゃもじゃの釜屋神社の楠が立つ
釜屋神社の楠
様々な植物が着生し共に生きている
釜屋神社の楠
釜屋神社の楠は拝殿の裏に立っていて行けなさそうですが行けるので見落とさないように注意
釜屋神社の楠
クスノキと対話
釜屋神社の楠
マメヅタ好き 可愛いい
もじゃもじゃの顔とは打って変わり凛々しい顔立ちだ
回り込んでみてわかったことですが、幹の大半を失っています。
釜屋神社の楠
拝殿から見える美しい川
釜屋神社の楠案内板
釜屋神社の楠 案内板

神社創建前から矢部川の東岸、大岩盤上にそびえているクスノキ

鳥居をくぐる前から高台に立っていることがわかる。

その姿は、様々な着生植物に覆われ植物の服を着ているようだ。

マメヅタ好きなので、もじゃもじゃしている姿はとても可愛くうつる

太くて大きく優しい釜屋神社の楠は、もじゃもじゃの姿、凛々しい姿、半損した姿と見る方向角度で非常に印象が変わる。個人的にはもじゃもじゃの印象が釜屋神社の楠です。

参拝客が数人来たが、拝殿裏の楠まで来る人は少なかった。きちんとした道はないが、ちゃんと行くことができるので頭に入れておいてほしい。

植物たちと共生し、元気に見える楠ですが、幹の大半を破損し台風などの影響を受けてしまいそう。いつまでも長生きしてほしいものです。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

津江神社の樟

yoji koyama · 2025年5月6日 · コメントを書く

津江神社の樟

津江神社の樟 詳細

読み方:つえじんじゃのくす
指定区分:福岡県指定天然記念物
学名:Cinnamomum camphora
樹齢:800年
樹高:40m
幹周:12.0m
施設:駐車場・トイレ
住所:福岡県八女市黒木町本分
難易度:★★☆☆☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2025年3月20日
津江神社の樟
拝殿側から見た津江神社の樟
津江神社の樟
幹周12mという超巨木
津江神社の樟
根が地表に露出しているがダメージは皆無
津江神社の樟
末広がりの根、スラっと立ち上がる太い幹、大きく広がる樹冠、完璧!
津江神社の樟案内板

1km以上先から、津江神社の場所がわかるほど、クスノキの樹冠がひょこり出ている。近づくにつれその樹冠が大きくなり期待に胸が躍る。

はやる気持ちを抑え、カメラの準備をして向かう。

「素晴らしい!素晴らしすぎる!」そんな独り言が出てしまう素晴らしいクスノキが目の前に立っていた。

先に断っておくと、この津江神社の樟は写真で良さを十分に引き出すことができなかった。どう撮っても細く見えてしまうし迫力が伝わらない。様々な位置からレンズを変えて挑戦してみたが限界があった。これだから巨木撮影はおもしろい。

幹周が10mを越えてくると撮影の難しさがグッと上がる。本来の凄みを小さな枠に収めるので当然と言えば当然なのだが、このどうにも収めることができない巨木をうまく撮影できた時、とてつもない嬉しさや喜びがある。簡単に撮れてしまう対象物ならこういった喜びは少ないだろう。

ただ、津江神社の樟をうまく撮りたかったが納得のいくところまで到達しなかった。ですが写真を見て判断するのではなく実際に足を運んでこのクスノキのすばらしさを堪能してほしいと思い、あえてこのような断りをいれてみました。

津江神社の樟は、根が少し浮いていることから土をもって植えられその土が流れたと考えますが、柵まで広がった根が大地からの栄養を受け取っているのがわかります。樹勢は極めて旺盛でどこにも欠点がみつからない見事なクスノキ。

また、次回福岡に来る際は早朝に撮影したいと感じる名木でした。

  • Google
  • Instagram

↑ Googlemapでの場所はこちら

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • ページ 2
  • ページ 3
  • ページ 4
  • ページ 5
  • Interim pages omitted …
  • ページ 20
  • 移動 次のページ »

最初のサイドバー

小山洋二 プロフィール

yoji koyama冒険家 / 巨木写真家
マツコの知らない世界 出演

著書:巨樹・巨木図鑑

巨木図鑑
  • Amazon
  • Instagram
  • RSS

最近の投稿

  • 光岡八幡宮の大樟
  • 平山天満宮の大クス
  • 祇園社の大樟
  • 旧細川邸のシイ
  • 田島八幡神社のクスノキ

カテゴリー

  • 巨木コラム (29)
  • 北海道・東北地方 (60)
    • 北海道 (1)
    • 青森 (10)
    • 岩手 (13)
    • 秋田 (1)
    • 山形 (23)
    • 宮城 (7)
    • 福島 (5)
  • 関東地方 (30)
    • 東京 (3)
    • 埼玉 (4)
    • 千葉 (5)
    • 群馬 (7)
    • 栃木 (3)
    • 茨木 (1)
    • 神奈川 (7)
  • 中部地方 (190)
    • 新潟 (2)
    • 山梨 (16)
    • 石川 (7)
    • 富山 (24)
    • 福井 (9)
    • 長野 (50)
    • 静岡 (26)
    • 愛知 (26)
    • 岐阜 (30)
  • 近畿地方 (82)
    • 三重 (28)
    • 奈良 (15)
    • 和歌山 (8)
    • 滋賀 (12)
    • 京都 (4)
    • 大阪 (6)
    • 兵庫 (9)
  • 中国地方 (27)
    • 山口 (5)
    • 広島 (3)
    • 島根 (5)
    • 鳥取 (4)
    • 岡山 (10)
  • 四国地方 (31)
    • 香川 (8)
    • 徳島 (12)
    • 高知 (7)
    • 愛媛 (4)
  • 九州地方 (97)
    • 長崎 (9)
    • 福岡 (23)
    • 大分 (4)
    • 熊本 (12)
    • 佐賀 (11)
    • 宮崎 (2)
    • 鹿児島 (7)
    • 屋久島 (18)
    • 沖縄 (11)
  • 海外編 (11)
    • 台湾 (1)
    • オーストラリア (2)
    • アメリカ (2)
    • タイ (2)
    • インドネシア (3)
    • カンボジア (1)
  • リンク集 (1)
  • Category (1)

アーカイブ

タグ

sakura taprohm Wat Mahathat ★★★★★ かつら しだれ桜 ウラジロガシ ウラスギ エドヒガン エドヒガンザクラ エドヒガン桜 オガタマノキ カツラ、桂 ガンガラーの谷 クス クスノキ、楠、楠木 シラカシ ジャイアントセコイア スギ セコイア国立公園 タブ タブノキ トチ フウの木 フウノキ ブナ ホルト マツコの知らない世界 ムク モンキーポッド 世界一大きな木 世界二位の巨木 原生自然環境保全地域 台杉 国立公園 戸隠 戸隠神社 新日本名木100選 日本三大カヤ 杉並木 梛 椎の木 楠木 榧 赤樫

最近のコメント

  • 平山天満宮の大クス に yoji koyama より
  • 平山天満宮の大クス に 内野秀明 より
  • 北山大台杉 に digital banking より
  • 下古毛観音堂のクスノキ に yoji koyama より
  • 平山天満宮の大クス に yoji koyama より

カテゴリー

巨木の世界

Copyright © 2026

  • 東北地方
  • 関東地方
  • 中部地方
  • 近畿地方
  • 中国地方
  • 四国地方
  • 九州地方
  • 屋久島
  • 海外編
  • 巨木コラム
  • about us
  • リンク集
  • お問合せ
  • サイトマップ