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ウィルソン株

yoji koyama · 2022年1月13日 · コメントを書く

ウィルソン株

ウィルソン株 詳細

指定区分: 国指定特別天然記念物(屋久島スギ原生林として )
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:2,000年
樹高:42m
幹周:13.8m
施設:なし
標高:大株歩道 標高1,030m
難易度:★★★★☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2021年10月7日
ウィルソン株
見落としてしまいそうなウィルソン株の入口 
ウィルソン株
ウィルソン株に二代目の芽が伸びる
ウィルソン株
ウィルソン株周辺の木々

縄文杉への登山道(大株歩道)を歩いていると、突然巨大な切り株が現れます。人が入れるほどの大きな空洞があり、天から光が差し込みます。そこが「ウィルソン株」。縄文杉と並んで多くの登山者を惹きつける人気スポットです。

ウィルソン株は、推定樹齢2,000年を超える大杉の切り株であり、木の中に入れる全国でも希少な場所。内部の空間には湧水が流れ、祠があり天からは光が射し込み、屋久島の森の神秘を体感できる特別な場所です。

この巨木の切り株は、倒木ではなく1586年、豊臣秀吉の命令により大坂城築城・京都の方広寺の為に切られたといわれています。

しかし方広寺は落雷による火災により焼失しており現在、ウィルソン株を使った建物は見ることができません。

日本を訪れたイギリス人の植物学者アーネスト・ヘンリー・ウィルソン博士が紹介したことから由来となり「ウィルソン株」と命名されています。

切り株内部に足を踏み入れると、夏でも涼しく湿った土と木の香りが立ち込め外とは別世界。見る場所によっては「ハートマーク」に撮影できることからフォトスポットとなっており登山客がそのハートを撮影しようと空にスマホを向けて撮影していました。

ウィルソン株

外に出ると現実世界に帰ってきた感覚。辺りを見渡すと切り株の上には二代目の芽が伸び数百年後、また巨木として屋久島に君臨するのだろうと感じました。

切り株になってからも人を魅了し続け自然の神秘を堪能できるウィルソン株、縄文杉とセットで足を運んでみてください。

僕が屋久島に行くきっかけとなった『大王杉』の記事もご覧ください。

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七尋杉

yoji koyama · 2022年1月10日 · 1 コメント

七尋杉 詳細

指定区分:なし
読み方:ななひろすぎ
学名:Cryptomeria japonica
樹齢: 不明
樹高:不明
幹周:16.7m
標高:非公開
住所:非公開
難易度:★★★★★
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2021年10月2日

屋久島 冒険記 七尋杉を捜してはこちら

七尋杉
七尋杉は三本のようで繋がっている
七尋杉
七尋杉と私
七尋杉
真ん中:幹は切り落とされていた。
七尋杉
右側:空洞化していて建材には不向きとされ伐採を免れている。
七尋杉
空洞化していても根は栄養を送り葉は生い茂る。
七尋杉内部
右側:空洞化した内部から見上げた様子
七尋杉
右側:裏側
七尋杉
左側:伐採された株に倒木した木が横たわる。
七尋杉
全体の裏側
七尋杉

場所が非公開の超巨大杉「七尋杉」
三本全て繋がっている一本の杉

幹回りが16.73mと縄文杉を33㎝ほど上回り太さでは現在屋久島で一番となる。

この七尋杉は、今回屋久島の旅で捜していた一本
存在は知っていたが場所が公開されていないので、あたりをつけた山を1日半とにかく歩き回った。七尋杉の場所を知りたいと検索している人も多いと思いますが、歩道もなく初心者がうかつに行かないように非公開とさせていただきました。

なかなか一般の人は行くことができない場所なので、写真を多めにUPしておきます。大きさを伝えるため自分との比較写真がたくさんあります。

山頂に登り谷を降り沢や川を渡り崖を上がり全然みつからず、下山時間ギリギリで何とか発見する事ができた。

七尋杉の向かって左側は倒木を抱き抱え取り込み、中心は伐採され新しい芽が出ており、右側は人が軽く10人以上入れ空洞化してい為か伐採を逃れ天高く葉を茂らせ伸びている。

みつけることができた嬉しさが込み上げてくる。
屋久島に来て良かった!七尋杉に会えて良かった!

屋久島 冒険記 七尋杉を捜してはこちら

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大竜杉

yoji koyama · 2022年1月10日 · コメントを書く

大竜杉
2009.7.2

大竜杉 詳細

指定区分: 国指定特別天然記念物(屋久島スギ原生林として )
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:不明
樹高:12.8m
幹周:7.1m
標高:花山歩道 標高1,220m
施設:なし
難易度:★★★★★
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2009年7月20日 、2020年9月21日
大竜杉
2009.7.2
大竜杉
2009.7.2
大竜杉
2020.9.21
大竜杉
2020.9.21

花山歩道に出現する竜

2009年初めて花山歩道を登りそれから11年何度もこの登山道に来ている。

巨木が乱立するこの歩道では一見見落としてしまいそうになる大竜杉だが、存在感はやはり別格なものがある。

表皮が白くまるで龍が昇っているような様からこの名前が付けられたのだろう。

おそらく雷が落ち、白骨化し残った枝の一部だと考えられる。

11年を通して感じることは、大竜杉や周辺木々は元気がなくなっているということ。大竜杉の根元はかなり腐食が進んでおり地盤も緩いので、大きな台風が来た時に心配になるほどだ。

2009年と2021年の写真で見比べてみても木々が減っているし隣の木は倒木していた。

花山歩道は、2020年倒木が登山道を防ぎ、危ないため途中から通行禁止になっていた。登る予定がある人は、屋久島に問い合わせてみた方がよいと思う。

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縄文杉

yoji koyama · 2022年1月6日 · コメントを書く

縄文杉2021年
2021年10月早朝 霧の中の縄文杉

縄文杉 詳細

指定区分:国指定特別天然記念物(屋久島スギ原生林として )
選定歴:新日本名木100選
読み:じょうもんすぎ
学名:Cryptomeria japonica
別名:大岩杉
樹齢:2500年~3000年
樹高:25.3m
幹周:16.1m
施設:ロッジ(無料)・水場・テント場・トイレ
住所:鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
標高:大株歩道1,300m
難易度:★★★★☆
樹勢 :★★★★★
撮影日:2008年6月18日、2021年10月5日
縄文杉2008年
2008年 縄文杉
縄文杉2008年
2008年 
縄文杉
2021年 ありのままの姿をと必要以上の草を刈るのを辞めたそうです。

1993年に世界遺産に認定された屋久島

屋久島と言えば、もののけの森、苔むす森、屋久杉などを思い浮かべる人も多いでしょう。その屋久島の象徴とも言える存在が、縄文杉です。日本で最も有名な巨木 のひとつであり、世界自然遺産・屋久島の象徴として登山者を魅了しています。

縄文杉は、樹齢2,500年~7200年と言われ日本最高樹齢の巨木にとどまらず、それは世界中の生命体なの中でも言えること。ただの大きい木ではなく、生きる自然遺産なのです。

縄文杉の歴史は、さかのぼること今から55年前。

1966年に岩川貞次(故人)によって発見され「大岩杉」という名前がつけられました。ただ新聞の一面を飾った記事に、大岩杉の文字も岩川さんの名前もなく

「生き続ける縄文の春」というコピーが見出しを飾り、九州の人々には『縄文杉』と呼ばれるようになったという話があります。屋久島では、長い間「大岩杉」の愛称で親しまれました。

世界的にも稀な長寿巨木であり、屋久島がユネスコ世界自然遺産に登録されたことで、一気に屋久島と縄文杉は有名になり一度は行ってみたいと憧れの地となりました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

縄文杉 行き方

縄文杉へのルートはいくつもありますが、自分の体力と相談して無理せず決めましょう。

初心者におすすめは荒川登山道入口から縄文杉を目指す登山道。

平坦なトロッコ道を約4時間歩き、急勾配の大株歩道を1時間登る。

休憩を入れながら片道5時間前後、往復10時間程かかります。

初めて行く人は往復10時間かかるこの時間の長さに躊躇してしまうことがありますが、ほとんど平坦な道なので、そこまで怖がる必要ありません。新鮮な森の空気を吸い、鹿などに遭遇しながら大自然の森を歩く素晴らしさがそこにはあります。登山道を5~6時間かけて歩いた先、森の奥に縄文杉は姿を現します。

岩のようにゴツゴツした幹、どこか長老のような人の顔にも見える姿、霧の中に現れる荘厳な姿は何とも言えない気持ちになります。縄文杉に会えた!目的地に辿りついた!そんな喜びと感動が待っていました。

体力に自信がない人は、縄文杉の300m先にある高塚小屋で一泊がおすすめ。また屋久島には登山ガイドの方々がたくさんいるため、予約して案内してもらうのも良いかもしれません。中には荷物運びや食事を作ってくれる登山ガイドさんもいます。

参考サイト:屋久島ガイド名鑑

ベストシーズンは、春(3〜5月)、秋(9〜11月)特に5月は、屋久島町の花に指定されている固有種ヤクシマシャクナゲが咲き乱れる素晴らしい季節。4月末にはヤマザクラも見ることができます。雨が良く降る地域なのでレインウェアは常に持っておくと良いでしょう。

縄文杉は、日本の自然が持つ最大級のスケールと歴史を体感できる存在です。決して楽な道のりではありませんが、その先に待つ景色は一生の思い出になるはず。もし屋久島を訪れるなら、体力を整えてぜひ縄文杉の前に立ってみてください。生きる世界最長老「縄文杉」があなたが訪れるのを待っています。

縄文杉へ行く道中に立つ、「ウィルソン株」の記事も合わせてご覧ください

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屋久島 大王杉

yoji koyama · 2022年1月3日 · コメントを書く

大王杉

大王杉 詳細

指定区分:国指定特別天然記念物(屋久島スギ原生林として )
学名:Cryptomeria japonica
樹齢:3,000年 
樹高:24.7m
周囲:11.1m
施設:なし
住所:鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
標高:大株歩道 標高1,190m
難易度:★★★★☆
樹勢 :★★★☆☆
撮影日:2008年6月18日
大王杉
登山道を歩いていると急に大王杉が現れ驚きの対面。2008年当時は柵も規制もなく自然のままの状態だった
大王杉
大王杉を真下から見上げた様子
大王杉
根元には人が入れるくらいの隙間がある
大王杉
大きな洞が空いており向こう側が見える。
大王杉
中に入った様子 今は見ることのできない大王杉の内部
大王杉
あまりにも神聖な空間に鳥肌が止まらず長居はできなかった

縄文杉へ向かう登山道の途中に、ひときわ堂々と立つ巨木があります。

その名は「大王杉」その姿を目にした瞬間、多くの人が「王」という名に納得するはずです。

大王杉は、樹齢約3,000年、威風堂々とした雰囲気、圧倒的な大きさが見る人を圧倒し、屋久島の森に君臨する“王者”といえる存在です。

実は、縄文杉が見つかるまで屋久島一の巨木として知られていました。

縄文杉があまりにも有名になり、現在は影が若干薄れているようにも感じます。

私は、大王杉を初めて写真で見た時に「屋久島へ行きたい」という気持ちが大きくなり、数年後に屋久島に行くことができました。

トロッコ道を4~5時間歩き、大株歩道を登っていると標高1000m位から霧が立ちこめ幻想的な雰囲気に、霧で遠くまで見通せないそんな中、突如大きく口を開けたような神々しい大王杉が現れました。

大きさそして荘厳な雰囲気が、想像を遥かに超えていて感極まるものがありました。人が入れる割れ目があり入ってみると、人が数人は余裕で入ることができ中はすっかり空洞になっていてほぼ表皮だけで多くの葉と枝を支えていることがわかりました。

巨木内は、綺麗な声の鳥たちがさえずりながら大王杉の大きく開けた口から出入りしており、その光景はユートピアを連想させ、あまりにも神聖な巨木内に鳥肌が立ち本能的に長居してはいけない気がして感謝と祈りを捧げ後にしました。

※現在は入ることが禁止されています。2022年から大王杉を下から見上げるルートがなくなり、今後は北側に新ルートが作られます。

「大王杉」への行き方としては、荒川登山道入口から歩いて4時間程で大株歩道入口そこから45分程で到着。

距離は長いですが 大株歩道入口までは平たんなトロッコ道。

ハイキング感覚で、自然の木々や川の音を満喫しながら歩くことができます。

縄文杉、ウィルソン株の近くに立っているのでこちらも要チェックです。

縄文杉が発見されるまでは最大の屋久杉といわれ、「大王杉」の名にふさわしく屋久杉のシンボルとして君臨した王。 

自分にとって屋久島へ行くきっかけをくれた偉大な巨木。

タイトルに屋久島の大王杉とあえて「屋久島」を入れたのは、富山県の「劔の大王杉」という名木や三陸大王杉と混在しないためです。こちらも素晴らしい巨木なので是非見ていただきたいです。

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